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9月26日更新 もうすぐ日本GP!私は今年もフェラーリを応援します…

 

いつもありがとうございます。

 

もうすぐF1日本GPですね。

 

ホームページにも掲載のとおり、決勝の10/9は鈴鹿にて『研修』のため

 

ロム全店臨時休業させていただきます。

 

一体何の研修なんだといつもツッコミを頂戴しているのですが……

 

ご迷惑をおかけしますが何卒よろしくお願い致します。

 

一昨日新聞を読んでいましたらF1の特集がされていまして、

 

『日本GPが近いからだな〜。珍しい。』と思って読んでいましたら、

 

今年のF1ってフェルスタッペンが最年少優勝したスペインGP以外すべて

 

ハミルトンかロズベルクが優勝してるんですね〜。メルセデス強すぎます。

 

フェラーリがせめて1勝ぐらいしてくれないと!盛り上がらないじゃないですか。

 

そしてミニカーが売れないじゃないか!!(これが本音)

 

というわけで鈴鹿ではよこしまな気持ちいっぱいでフェラーリを応援したいと思います(笑)

 

フェラーリSF16Hはすでに、タメオキットベースのロムオリジナル完成品

 

フラットアウトで発売中です。

 

 

今年のモデルは1970年代のフェラーリF1と同じく

 

ホワイトとレッドのツートンカラーになりました。

 

レッドの色も70年代と同じレッドになっており

 

ミニカーなってみるとなかなか新鮮ですよ〜。

 

 

 

 

 

romuhonten in F1 on 9月 26 2016 » 0 comments

9月24日更新 全日本模型ホビーショー お台場国際展示場にて開催中です。

 

本日24日と明日25日、お台場の国際展示場で

 

全日本模型ホビーショーが開催中です。

 

静岡ホビーショーにくらべると出展ミニカーメーカーが圧倒的に少ないので、

 

いつも全日本ホビーショーには行っていなかったのですが、

 

今回、別件で東京に用がありましてせっかくなのでお台場まで足を伸ばしました。

 

いつものように慌ただしい日帰りでなく、久々に前泊しての出張でした。

 

とにかくめちゃくちゃ移動しました。

 

改めて東京ってひろいなぁ〜と、大阪と規模が違うなぁとしみじみ感じました。

 

地下鉄の深さ半端ない、都営大江戸線なんか、一体どれだけ地下に潜ればいいの!?ていう感じ。

 

大阪に帰ってきて、なんかめちゃ、ホッとしました。

 

関西でもホビーショー開催してくれればいいのになぁ〜と思っていたら、

 

実は今年大阪でホビーショーが初開催されるんですよ〜。

 

開催日は11/3の祝日。

 

しかも出展メーカーさんは静岡ホビーショーなみ!!

 

詳しくはこちら(http://osaka.hobbyfes.com/index.html)

 

11月は大阪ホビーフェスにホビーフォーラムにイベント目白押しで楽しみ〜。

 

で、肝心の全日本ホビーショーはどうだったのかというと、

 

それなりに盛況ではありましたがミニカー関連は少なくちょっと寂しいかな。

 

っあ、でもモデラーズから開場発表がありました。

 

 

 

1/43 マツダMZ2.0Tが発売されます。

 

デイトナ24時間とワトキンスグレン

 

そして、同モデルのチャージカラーも発売になるようです。

 

 

お知らせ

ミニカー情報誌、『wha’ts up』最新号は明日発行よていで〜す。

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 9月 24 2016 » 0 comments

6月17日更新 BBR 1/18 ラ・フェラーリ カウル脱着モデル入荷

 
明日はシンガポールGP、フェラーリが勝つならここしかない。と期待していたのですが、ベッテルがサストラブルでまさかのQ1落ち。
 
明日は最後尾スタートなので昨年の再現はかなり厳しいですね。ライコネンもメルセデスとレッドブルの後方5位、4位のフェルスタッペンが鬼門になりそうですね。1コーナーでガッチャンは止めてくれよ。
 
期待したいのは予選2位に付けたリカルド。ロズベルグとは結構タイム差がありますが、ロズベルグはウルトラソフト、リカルドはスーパーソフトでスタートになります。
 
シンガポールはクラッシュによるペースカーもよく出るのでそのタイミングによってはリカルドにも十分チャンスがあるのではないかと思います。
 
明日はいつものモータースポーツバー、ミュルサンヌさんでロムのスタッフみんなで観戦です。しかも嬉しいことにあの小倉さんも来られると言うことなので小倉さんの生解説でF1を見られるのでとても楽しみです。
 
さて、BBRから初のカウル脱着モデルのラ・フェラーリが入荷しました。
 
レジンモデルのカウル脱着と言うことでちょっと心配していたのですが、入荷した完成品をみてビックリ。
 
思った以上にカウルがびったり合いますね。プロポーションモデルと比べても全く違和感がない出来です。
 
カウルの中身も非常に良くできています。エンジン、サスペンション、配線、配管などもよく再現されています。
 
そしてカーボンパーツの部分は徹底的にカーボンデカールを貼ってあるので非常にリアルです。
 

P1867OPEN 1/18 ラ・フェラーリ ロッソコルサ/ブラックルーフ リヤカウル脱着可能モデル ディスプレイケース付 99台限定 72000円
 

画像をクリックしていただくと拡大表示します。

 
 今後、FXX Kでもカウル脱着モデルの発売が予定されており現在予約受付中です。

 
BBR 1/18 フェラーリ FXX K プレスバージョン リヤカウルオープン No.10 ディスプレイケース付 72,000が今なら64,800円

 

 

romuhonten in 未分類 on 9月 18 2016 » 0 comments

9月15日更新 モデルファクトリー ヒロ 1/43 ウィリアムズ FW16 近日発売

 
現在、リオではパラリンピックが開催されていますが、そこに元F1ドライバーが出場しているんです。
 
アレッサンドロ・ザナルディ、2001年 CARTシリーズのレース大事故で両脚を失った。あのザナルディです。
 
ザナルティは現在49才ですがイタリア代表として男子ハンドサイクル個人ロードタイムトライアルに出場。リオデジャネイロの海岸沿いを走る20キロのコースのロードタイムトライアルに挑み、他の選手に2.9秒差をつけて見事金メダルを獲得を獲得しました。
 
ロンドン オリンピックでも金メダルを獲得しているので2大会連続の金メダルになります。
 
49才ですよ、ハンドサイクルを始めたのが2009年、それから3年後のロンドンで早くも金メダルを獲得したのですからF1ドライバーの身体能力の高さには驚かされますね。
 
4年後の東京パラリンピックにも出て元気な姿を見せてもらいたいものです。
 

 
さて、モデルファクトリー ヒロから待望の1/43 ウィリアムズ FW16のメタルキットが近日発売されます。
 
FW16はタメオからも出ているのですが、残念ながらあまり良い出来とは言えません。
 
ノーズが太くて短い、コックピットの開口部の形状が間違い、サイドポンツーンの絞り込みの形状が似てない等々かなり???な出来でした。
 
これらを修正するには相当な手間と時間がかかりますが、モデルファクトリー ヒロから新しく発売されるFW16は画像を見る限りかなり良さそうです。
 
しかも、フルディティールで内部も再現されています。カウルも非常に薄く抜けています。
 
予約価格は入荷するまでなのでお見逃しなく。
 
MFH-K535 モデルファクトリー ヒロ 1/43 フルディティールメタルキット ウイリアムズ FW16 ルノー Ver.A ブラジルGP 1994 A.セナ/D.ヒル 15,120円が今なら13,608円
MFH-K536 モデルファクトリー ヒロ 1/43 フルディティールメタルキット ウイリアムズ FW16 ルノー Ver.B サンマリノGP 1994 A.セナ/D.ヒル 15,120が今なら13,608円

 


 

romuhonten in 未分類 on 9月 16 2016 » 0 comments

9月11日更新 1年前の出来事を誰も思い出せない… ルックスマートからSF15TベルギーGPベッテルモデル今秋発売予定


本日ルックスマートよりSF15TベルギーGPベッテルモデルが

 

今秋発売になると案内が参りました。

 

当初GP指定なしの再販があるというような事を

 

ルックスマートから聞いていたのですが、

 

ベルギーGPモデルでの発売となりました。

 

 

 

昨年よりダイキャストではマテルからブラーゴに版権が移ったため、

 

ルックスマートの廉価版、ルックスマートレーシングから

 

SF15Tが発売される事になったわけですが、

 

初ものだけに皆様、価格とクオリティの兼ね合いからいってどうなのか?

 

という疑問を持ってらっしゃる方が多かったのだと思います。

 

発売されて実物をみてから購入したいという方が

 

多かったのではないかなぁと推測します。

 

そのためか発売後すぐに完売してしまいました。

 

まだ探されている方も多いので再販は有り難いのですが、

 

ベルギーGPのベッテルって優勝したんだったけ??

 

ところが誰も昨年のベルギーGPの記憶がない……

 

これだけF1オタクがいるというのに!

 

ネットでしらべるとベッテルの結果はなんとリタイヤ!

 

まだ、ライコネンの方が順位ましです。

 

『なんでやねん!』と思いっきりツッコミところですが、

 

よくよく調べると、ベッテルは3位を走行していて

 

ゴール直前でタイヤバーストし、リタイヤになったそうな…

 

でも、その記事をよんでも皆『そうだったっけ〜??』的反応です。

 

1年もたてば既に忘却の彼方。皆、年なのでしょうか…

 

その割には80年90年台の事はまるで昨日見てきたのか!?

 

という勢いで盛り上がって、しゃべるのにね〜って感じです。

 

SF15TベルギーGPベッテルモデル、いっそのこと

 

ブルム風にタイヤバースト仕様で発売したほうがいいんじゃないの?

 

ほんとなら、『あのときのベルギーのベッテルはほんと、悲劇でしたよね。』

 

的ブログを書いて、皆様の購入意欲に火をそそぐべきなのかもしれませんが、

 

そうゆうのはロム的には嫌なんですよね。

 

 

 

 


romuhonten in F1 on 9月 11 2016 » 0 comments

9月9日更新 ロム特注スパーク 1/43 ティレル 019 フォード 日本GP 1990 6th 中嶋悟 300台限定 ご予約まもなく閉め切ります。

 

5日からご予約受付開始させていただいている

 

ロム特注スパーク 1/43 ティレル 019 フォード 日本GP 1990 6th 中嶋悟 300台限定

 

モデルなのですが、お陰さまで沢山の方からご予約頂戴しております。

 

本当にありがとうございます。

 

予想外に早くご予約定員に達してしまいそうなので、

 

お早めにということでブログでも紹介させていただきます。

 

1990年サンマリノGPでデビューし、F1の空力に革新をもたらした

 

ティレル 019を次回のロム特注スパークとして発売いたします。

 

018から019の最大の変化はフロントノーズ、

 

今までの常識では考えられないほどのハイノーズを採用したことにあります。

 

ティレルの空力担当エンジニアのジャン=クロード・ミジョーは、ノーズを上方に持ち上げ、

 

モノコックの下側に空間を作ることで、車体の底へ気流を流し込み、

 

アンダートレーと路面との間により多くの空気を流し込むことによって空気の流速を上げ、

 

負圧を発生させより多くのダウンフォースを発生させることを思いつきました。

 

このコンセプトを元にハーベイ・ポスルスウェイトが全体の設計を指揮し019を完成させました。

 

フロントウィングは、高い位置にあるノーズに取り付けるために根本付近が斜めに湾曲しており、

 

「アンヘドラル(下反角)ウィング」と呼ばれました。

 

かつてのアメリカの戦闘機「F4U コルセア」のような逆ガル翼形状であったことから

 

「コルセアウィング」とも呼ばレました。

 

エンジンは前年と同じく、市販のフォードDFR (ブライアン・ハートチューン)を使用しています。

 

タイヤはグッドイヤーからピレリへ変更しています。

 

019はデビュー戦のサンマリノでアレジが6位に入りポテンシャルの高さを見せると、

 

モナコGPではなんとセナに次ぐ2位と入り以後の活躍が期待されたもののラブルの連続、

 

アレジはモナコ以後はノーポイントに終わっています。

 

中嶋はイタリアGPと日本GPで6位に入賞しています。

 

当時のF1はエントリーが30台、予選落ちも出る時代。

 

エンジンが市販のDFR、タイヤがピレリであったことを考えると

 

6位は立派な成績だったと思います。

 

イタリアも日本も高速コースです、そこでワークスエンジン相手に6位は快挙です。

 

イタリアGPか日本GPどちらにすると悩みましたが、母国GPであること、

 

母国での最後のポイント獲得あったことから日本GPにしました。

 

今回も300台の限定です。 ヘルメットにはマルボロロゴが再現されています。

 

 

 

 

 

 

romuhonten in F1 on 9月 09 2016 » 0 comments

9月8日更新 海外ショップ特注ミニチャンプス1/43 ポルシェ911GT3RS 色々入荷しました

 

 

いつもありがとうございます。

 

今日は海外ショップの特注ミニチャンプス ポルシェ911GT3RSが入荷してきました。

 

おなじみカーティマさんの特注ともうひとつは他のショップさん特注の

 

GT3RS(ロゴ入りの3色)が同時に入荷してきました。

 

特にロゴ入りの方は荷物が一時行方不明になり、ようやく到着したのでほっとしました。

 

海外から来る荷物はこれが怖い…

(荷物は特に問題なく、ミニカーの状態も問題ないのでご安心ください)

 

これだけ色々な色が一度に入荷したらさすがに迷ってしまいますね。

 

好みの問題もあると思いますがピンクが人気かなぁ??504台限定です。

 

 

そして本日はもうひとつビッグニュースが。

 

スパークから2016年ルマンモデルの受注がついに開始されました〜!

http://www.romu-romu.com/search/search.php?rd=1&search_name=160908spk

 

例年一番人気は、もちろん総合優勝者ですが

 

今年に限ってはトヨタの5号車が一番人気になるのではないかと思います。

 

ある意味忘れられないマシーンになりました。

 

そしてLMP1以外で一番人気になるであろうと予想されていたフォードなのですが、

 

なんと発売ラインナップにありません。がーん!!

 

版権の問題でしょうか?

 

もしかしたら現在交渉中で今後発売案内があるのでは??

 

と思い問い合わせてみましたが、残念ながら発売予定はないとのこと。

 

フェラーリとの50年ぶりの戦いを制して見事優勝したフォード、

 

カラーリングもカッコよかったのに残念。

 

同じスパークのパッケージで集めたかったですよね〜。

 

もし他から発売になるとすれば、同じアメリカの会社つながり、

 

モーターショーモデルも発売しているTSMが

 

発売しそうだなぁと(まだ推測ですが)思う今日この頃です。

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 9月 08 2016 » 0 comments

9/4更新 スパークから1/43モトGP2016バイクモデルが発売になります。

 

今年の9月は遅いお盆休みなし!のブラックミニカーショップですと

 

先日のブログに書きましたが実は交代でお休みを頂戴します。

 

牟田くんは明日から旅行に行くそうですが、旅行期間中、

 

おもいっきり台風が縦断する場所に行くようです。流石ロムきっての雨男です。

 

もうこれ以上どこも被害がないと良いのですが…

 

 

きょうは、F1イタリアGPですね。

 

予選はまたいつものパターンですが,地元でフェラーリ勝ってほしいなぁ〜。

 

なんて言ってる間に鈴鹿まであと1ヶ月ですね。

 

まだ毎日暑いのでなんとなくそんな気がしないですね。

 

さて今年のスパークカタログの巻末に掲載されていて、

 

皆様から沢山のお問い合わせを頂いていました、

 

スパーク1/43バイクシリーズの受注がいよいよ開始されました。

 

 

皆様、1/24ではないですよ、1/43です。おまちがえなく。

 

大きさにしたら多分ちょろバイ位?もう少し大きいかな??

 

なにせバイクはホビーショーでも原型を見た事がなかったので、

 

どんな感じかまったく想像できません。

 

しかしスパークからの案内を見ると既に実際のレース写真ではなく

 

模型の写真が送られてきていますので、着々と開発は進んでいるのでしょう。

 

写真で見る限りはいい感じですが、いかんせんこのモデル単体だけのショットなので、

 

スケール感覚がわからない。

 

モトGPは、ミニチャンプスがさぼっていたから、現行モデルはファンの方には待望のはず。

 

ただ1/43というスケールがどう受け止められるかですね。

 

価格はお手頃、限られたスペースでコレクション可能でしょうから、以外とイイかも!

 

モトGPだけでなくクラシックバイクまで広がっていくと良いですね〜。

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 9月 04 2016 » 0 comments

9月3日更新 マクラーレン50種年記念モデルMP4/2B&MP4/2Cマルボロ加工品入荷いたしました。

 

 

今日は久しぶりにご来店下さったお客様がいらっしゃいました。

 

ご転勤されてたとかで、ロムが福島にあった時以来

 

はじめて梅田の方に足をお運びいただました。

 

私は福島の頃は本店勤務ではなかったので、そのお客様を存じ上げなかったのですが、

 

チーフと凄ーく濃いF1話で盛り上がってらっしゃいました。

 

 

さて本日マクラーレン50種年記念モデルMP4/2B&MP4/2Cマルボロ加工品が入荷してきました。

 

これはプロストファンなら必須!?のアイテムですよね。

 

1985年の初優勝マシーンと翌年の大逆転劇、最終戦までもつれ込んだ

 

ピケ、マンセルとの三つ巴のチャンピオン争い。

 

一番不利だったプロストが見事逆転優勝した忘れられないマシーンです。

 

マクラーレン50種年記念パッケージもイケてます。

 

その年の優勝グラプリの国旗がスリーブに印刷されています。

 

スパーク製になるのですが付属デカールがついていませんので、

 

デカール加工品がおすすめです。

 

 

そういえばチーフと熱くF1を語ってらしたこのお客様が、

 

『石橋を叩いて渡るプロスト、何も考えないで渡るマンセル、壊すチェザリス』

 

っておっしゃってました(笑)

 

色々とお買い上げ下さったのですが、お会計の時

 

『あぁ、お金が吸い取られる〜。吸血鬼ロムや〜。』

 

っておっしゃったので思わず吹き出してしまいました。

 

長年やってきて吸血鬼といわれたのは初めてです(笑)

 

これからも皆様の生き血をすすりながら、

 

この厳しい模型業界を永久に生きながらえたいと決意を新たにした一日でした。

 

 

 

 

 

romuhonten in F1 on 9月 03 2016 » 0 comments

9月2日更新 イグニッションモデルから1/18&1/43のフェラーリが発売されます。

 

 

いつもありがとうございます。

 

今月は東京お台場で全日本も系ホビーショーが9/23-9/25まで開催されます。

 

詳しくはコチラ↓

http://hobbyshow.co.jp

 

静岡より出店メーカーが少ないこともあってここ数年スルーしていたのですが、

 

久々に行ってみようかと思ってます。

 

ホビーショーにさきがけて京商から新製品の案内も発表されました。

http://www.romu-romu.com/category/150.html

 

がしかし本日ご案内したいのは、あのイグニッションモデルから

 

フェラーリが発売されることになりました!

 

1/43のエンツォとF50、1/18のF40の発売が決まっております。

 

正確にはヘッドライナーのブランドから発売されるのですが、

 

生産しているのはイグニッションモデルですのでクオリティは間違いないです。

 

ハンドメイドモデル以外では、間違いなくフェラーリの決定版になることは

 

間違いないかとおもいます。

 

フェラーリなのにもかかわらず、生産予定台数が

 

通常のイグニッションモデルと変らない所が要注意。

 

ご予約必至になりそうです。

 

 

 

フェラーリといえば、最近テレビでよく見る1/24ディアゴスティー二フェラーリコレクション、

 

CMで、ディティールに拘った1/24スケールとかいってるけど

 

ちっとも出来よく見えないのですが……

 

フェラーリではないですが昔このコレクション集めていた知人に

 

「あんなんおもちゃの出来や』と思わず行ってしまい、ドン引きされたことがあったっけ…

 

だって毎日、CMCやBBRやイグニッションモデルに囲まれて過ごしてたら…

 

目も肥えてくるはずです。

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 9月 02 2016 » 0 comments
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