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ALMOSTREAL(オールモストリアル)特注ミニチャンプス 1/43 ポルシェ911R 2台セット 近日入荷いたします。

 

いつもありがとうございます。

 

ALMOSTREAL特注ミニチャンプスのポルシェ911Rの2台セットが2種、

 

近日発売との情報を入手しました。

 

一つ目は911R2016ジュネーブモーターショーと911R1967レコードモンッアのホワイトのセットです。

 

 

http://www.romu-romu.com/item/66711.html

 

 

2つ目のセットとはポルシェ911R2016ブリティシュレーシンググリーンと

 

911R1967の黒のセットです。

 

新しい911R(2016年製)のモデルは昨年に色々とカラバリが発売されました。

 

古い911R(1967年製)のほうは過去にも発売されていましたが、

 

今回全くの新規金型だそうで、このことを記念して2台セットを発売するとの事。

 

限定300台で日本国内に正式入荷するかどうかはまだわかりません。

 

ALMOSTREALはオリジナルのブランド品も発売していますが、

 

ミニチャンプスの一部の生産ラインをオルモストリアルの工場で生産しているので、

 

特注品も発売し易いのかもしれません。

 

3月末頃入荷予定です。少量入荷なのでご予約おみのがしなく〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 19 2018 » 0 comments

2月17日更新 スパークベネトンB195ミハエルシューマッハ モナコ優勝デカール加工モデル入荷しました。

 

 

 

 

今日は日本は藤井六段と羽生フィーバー一色ですね〜。

 

春節のため2月は入荷が少ないかと思いきや、

 

昨日スパークの新製品が大量入荷しました。

 

来週もミニチャンプスほか色々ありそうですが……

 

昨日入荷しましたスパーク1/43ベネトンB195シューマッハモナコGPの

 

マイルドセブンデカール加工品が出来上がりました。

 

マイルドセブンロゴは結構張り付け箇所がありますのでちょっと手間かも。

 

ぜひデカール加工品をおすすめします。

 

 

 

http://www.romu-romu.com/item/66599.html

 

 

モナコGP仕様ではミニチャンプスからも発売された事が無く初モデル化になります。

 

『モナコマイスター』の称号にふさわしくB194に引き続きB195でもモナコ2連勝。

 

ポールポジションだったデーモンヒルを24週目でパスし見事に優勝しました。

 

シューマッハの歴史を語る上でかかせない名車です。

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in F1 on 2月 17 2018 » 0 comments

2月15日更新 1/43 フェニア スーパースポーツ入荷しました。

 

 フェニア スーパースポーツはドバイの新興自動車メーカーであるWモーターズが発表したライカン ハイパースポーツの後継モデルです。
 
エンジンはライカンと同じくRUFのチューニングによるポルシェの水平対向6気筒ツインターボエンジンをミドシップに搭載しています。
 
最高出力はライカンの760馬力から900馬力にアップしています。0-100km/h加速は2.7秒、最高速400km/h以上と発表されています。
 
Buonarte Model としてはライカンに続いて2作目になります。クオリティはBBR、ルックスマート等と比べても遜色はなくエッジが立ったシャープな造形を見事に再現しています。
 
BN3002A Buonarte Model 1/43 Wモーターズ フェニア スーパースポーツ シルバーグレー レザーベース ¥15,800円
BN3002B Buonarte Model 1/43 Wモーターズ フェニア スーパースポーツ メタリックレッド レザーベース ¥15,800円
BN3002C Buonarte Model 1/43 Wモーターズ フェニア スーパースポーツ パールホワイト レザーベース ¥15,800円
 


 


 

romuhonten in 未分類 on 2月 16 2018 » 0 comments

2月12日更新 ACME1/18 ACME 1/18 フェラーリ 512M SUNOCO ルマン 1971 No.11 M.ドナヒュー/D.ホッブス 6月頃発売予定です。

 

 

本日は第二月曜日で本来なら日月連休の定休日なのですが、祝日なので営業でした。

 

本日も御寒いなかご来店いただきましてありがとうございました。

 

全国的に真冬日が続いており、通行止めなどでお荷物の配達に遅れが出ております。

 

ご指定日にお届でいない場合もございますので、ご不便をおかけしますが宜しくお願い致します。

 

 

さて本日は今年6月頃発売される

 

ACME1/18 ACME 1/18 フェラーリ 512M SUNOCO ルマン 1971 No.11 M.ドナヒュー/D.ホッブス

 

のご案内です。

 

このSUNOCOカラーの512Mはペンスキーチームでリベット1本に至るまで分解され強度を上げ作り直されています。

 

カウルも風洞実験により独自の改造が施されると共に大幅に軽量化されました。

 

パイピングや配線には最新の航空宇宙産業で使われる物に変更され信頼性を高めていました。

 

エンジンもパワーアップされ512Mの中では唯一ポルシェ917に対抗できる速さを持っていました。

 

 

http://www.romu-romu.com/item/66336.html

 

 

ACMEというブランド聞いた事がないという方もいらっしゃると思いますが、

 

主にアメ車を作っているメーカーで、GMPと非常に関わりが深いメーカーです。

 

同じアメリカですしね。

 

なのでこちらのモデルのクオリティは過去に発売された

 

GMPの330P4クラスの出来と考えてもらったら良いとおもいます。

 

今年のニュルンベルクでこちらのメーカー出展されていて、

 

立ち寄った際に名刺を差し出したら『Oh! Yumi~』といきなりフレンドリーな感じで、

 

さすがアメリカ人ノリがいいのかな??と思いきや相手のお名前をみて納得、

 

過去にやり取りしていたGMPの方だったのです。

 

メールでしかやり取りしたことなく面識がなかったので、

 

数年ぶりの思いがけない出会いでした。

 

長く仕事しているとこんな事もあるもんです。

 

そりゃ年も取るわな〜。

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 12 2018 » 0 comments

2月9日更新 リジェJS39南アフリカGPブランドル3位入賞&オーストラリアGP(なぜ日本GPじゃないんだ(

 

 

 

 

先日予約が開始されたスパークモデル1/43リジェJS39南アフリカGP

 

と同モデルのオーストラリアGPで出走したアートカーですが、

 

ご予約品の中でスパークモデルのヤリスに次いで人気です。

 

只今ご予約沢山頂戴しております。

 

JS39はエンジンはルノー RS5 3.5リッター V10を搭載し、

 

スポンサーはおなじみジタンタバコ。

 

ドライバーは以前にブラバムでもチームメイト同士だった

 

マーティン・ブランドルとマーク・ブランデルというイギリス人コンビ。

(名字も名前も似すぎてて超ややこしいんですケド)

 

開幕戦の南アフリカGPでは幸先よくブランデルが3位表彰台を獲得しました。

 

これはリジェとしては1986年アメリカGP以来の表彰台。

 

嬉しかったでしょうね〜。

 

 

http://www.romu-romu.com/item/66172.html

 

 

こちらはおそらくタバコロゴは隠しデカールとなるため、

 

ロムでは加工して発売いたします。

 

日本GPでは国内でのジタンタバコの発売を記念して

 

ブランドルのマシーンのみアートカーでの出走となりました。

 

このアートカーは日本GPと次のオーストラリアGPのみで出走しています。

 

今回スパークからはオーストラリアGPで発売となります。

 

日本GPの方が先だったし,私達からすると日本GPのほうがよかったのに……

 

きっと当時鈴鹿で実車を見られた方も沢山いらっしゃるでしょう。

 

でも日本GPは9位、オーストラリアGPは6位入賞だったので

 

こちらが採用となったのでしょうね。

 

ちなみにこのアートカーをデザインしたのはイタリアの漫画家

 

ウーゴプラットさんだそうです。偶然にもスパークの車掌さんと同じ名前だ…

 

 

http://www.romu-romu.com/item/66165.html

 

 

このシーズンのリジェはその後もサンマリノGPでブランドルが、

 

ドイツGPでブランデルが各々3位入賞し(だからややこしい、ちゅーねん)

 

コンストラクターズランキング5位という好成績でした。

 

チャンピオンチームであるウィリアムズと同じ

 

ルノーエンジンだったことも大きいのかもしれません。

 

やっぱりエンジンってF1の重要なファクター。

 

今年のホンダエンジンはいかに!?

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in F1 on 2月 10 2018 » 0 comments

2月8日更新 ロム特注スパーク 1/43 ティレル 019 フォード イタリアGP 1990 6th 中嶋悟 400台限定 入荷しました。

 

 

 

 

いつもありがとうございます。

 

ロム特注スパーク 1/43 ティレル 019 フォード イタリアGP 1990 6th 中嶋悟 400台限定

 

がいよいよ発売開始になります。

 

ショップチャンネルではありませんが、

 

今全国から1秒に1台ご注文いただいているような凄い状況になっております。

 

1990年、中嶋は3年間在籍したロータスからティレルヘ移籍しました。

 

開幕戦では旧型マシンの018で6位入賞と幸先よいスタートを切りました。

 

チームは第3戦サンマリノで革新的なマシンを登場させます。

 

フロントノーズを極端に上げ、フロントウイングに下反角を付けた

 

「コルセア・ウイング」と呼ばれた特徴的なウイングを装着した019です。

 

前方からアンダートレー下面に大量の空気を流し込むことによって、

 

路面とアンダートレーの間に流れる空気の流速を上げ

 

大きなダウンフォースを得ようという野心的な試みでした。

 

サンマリノGPでデビューした019でしたが、デビューレースで中嶋は

 

スタート後のアクシデントに巻き込まれ0周リタイヤに終わっています。

 

この年はエンジントラブル、アクシデントの連続で不運なレースが続きました。

 

中嶋はサンマリノからベルギーまでの9戦で完走したのは

 

イギリスGPの11位だけという期待はずれの結果が続いていました。

 

そして迎えた第12戦イタリアGP、予選は超高速コースのモンツァで

 

市販のV8エンジンとしてはまずまずの15位、

 

決勝レースは1周目にロータスのワーウィックがクラッシュして赤旗、

 

再スタートになる波乱の展開。

 

再スタート後の13周目には第1シケインで ランボルギーニV12エンジンを積む

 

ロータスのウォーウィックを鮮やかにオーバーテイク、その後も着実に順位を上げていきました。

 

レースも半分を終えた頃にはポジションは9番手。

 

この日の中嶋は今までのトラブルがウソのような快調な走りを見せていました。

 

37周目にはフォードのワークスエンジンを積むベ ネトンのナニーニを抜いて

 

ポイント圏内の6位にポジションをアップしました。

 

レース終盤になってもペースは落ちず、46周目には自己ベストラップを更新し、

 

ゴールまでポジションを守りきり、見事6位に入賞しました。

 

チームにとってもモナコGPのアレジ以来7戦ぶりの嬉しい入賞となりました。

 

持ち前の粘り強い走りで超高速コースのモンツァでの6位、

 

1位から5位まではV12またはV10エンジンで、フォードワークスのベネトンのナニーニが7位、

 

ピケが8位と言う中での6位、快挙だったと思います。

 

間違いなく中嶋のレース人生の中でもベストレースの一つに数えられると思います。

 

市販のフォードDFRで何故V12やV10と互角に戦えたのか、

 

それは新しい空力理論によってアンダートレーで十分なダウンフォースを発生していたため

 

リヤウイングを小型化できたこともあると思います。

 

3段構成のロードラッグウイングですが、同じ様な高速コースのホッケンハイムでは

 

最上段のウイングに小さいですが、フラップが付いていました。

 

しかし、モンツァでは最上段のウイングにフラップはありません、

 

このレースでは最上段にもミドルウイングと同じほとんど角度の付いていない

 

ペラペラのウイングを使用することによって更にダウンフォースを削った

 

攻めたセッティングがなされていました。

 

今回のモデルではその当たりも正確に再現してもらっています。

 

 

http://www.romu-romu.com/item/66173.html

 

 

 

 

 

romuhonten in F1 on 2月 08 2018 » 0 comments

2月7日更新 リジェ JS39 アートカーが発売になります。

去年からカタログには載っていたのですがなかなかアナウンスがなく、発売が待たれていたリジェ JS39 アートカーがいよいよ発売になります。

 

S3979 スパーク 1/43 リジェ JS39 オーストラリアGP 1993 M.ブランドル “アートカー” 7,560円

 

 

1993年、日本GPとオーストラリアGPでNo.26 ブランドルのみが走らせたアートカーです。No.26のブランデルは通常のカラーリングで走っていました。(ブランドルとブランデル紛らわしい名前のチームメイトでしたね〜)

 

今では同じチームのマシンのカラーリングを別々にすることはできませんが、当時は1台ずつ異なるカラーリングでエントリーすることが可能でした。

 

ジタンの踊り子を取り入れつつも迷彩模様のようなカラーリングをデザインしたのはイタリアの漫画家ウーゴ・プラット (Hugo Pratt) が手掛けています。日本、オーストラリア地域でのジタンタバコの拡販のためのスペシャルカラーだったとのことです。

 

このカラーリングではゼッケン以外の文字が全く入っていないのも特徴です。ボディにはGOOD YEARの文字さえ入っていません。こういう模型映えする遊び心が今のF1にも欲しいものですが、無理でしょうね。

 

romuhonten in 未分類 on 2月 08 2018 » 0 comments

2月6日更新 ニュルンベルクから戻って参りました。2018トイフェアレポートはもう少しおまちください……

 

 

 

ニュルンベルクから戻ってまいりました。

 

今年もタイトなスケジュールでトイフェア会場に居たのは正味半日少し位なのですが、

 

他の国に立ち寄ったので長く旅した気分です。

 

パリのレトロモビルは今日か明日から開催ですが今回はそちらは見送りです。

 

昨年はニュルンベルクのホテルを予約せずに現地入りし、

 

とんでもない目にあったので今年は流石に手配してから旅立ちました。

 

しかしながら宿泊した日はフェア初日、当然ながらホテルは一番高い訳です。

 

☆1個位のホテルでも一泊5万以上は当たり前、

 

バカバカしいので今ハヤリ!?の民泊を予約していきました。

 

少々不安ではありましたが、そこはさすがに清潔好きなドイツ人、普通に滞在できました。

 

まあ去年の事を思えば大概の事は受け入れられます(笑)

 

トイフェアレポートの方はもう少しおまち下さい。

 

 

 

さて本日はスパークから新製品の入荷がありました。

 

その中からピックアップ

 

レースランド特注スパーク フォードエスコートⅡRS Gr.5  DRMノリスリンク1977 Hans Heyer 限定350台

 

 

http://www.romu-romu.com/item/66017.html

 

 

フォードエスコートの中でも有名なMampeカラーです。

 

レースランドさんの地元ドイツ、およびヨーロッパでは

 

非常に人気のあるモデルなので早々に売り切れるかもしれませんね。

 

今週はいよいよロム特注スパークが発売予定です。

 

メルマガの配信をお見逃し無く〜。

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 06 2018 » 0 comments

2月2日更新 シュピールヴァーレンメッセから

 
今年もシュピールヴァーレンメッセがやってきました。うちのスタッフもドイツへ飛んでいますがそこから注目アイテムが届きました。
 
スタッフおすすめのモデルは、

オートアートから1/18 ブガッティ ヴィジョン。こちらはもちろんフル開閉モデル。詳細は分かりませんがシグネチャーシリーズかコンポジットモデルか気にになるところですね。いずれにしても見応え抜群のモデルになることは間違いないでしょう。
 
 

スパークからは1/43スケールでトヨタヤリスが登場です。ヤリスはイクソからも発売予定になっていましたがそちらはとんと音沙汰なくいつ発売されることやらという状態ですのでもしかするとスパークの方が先に市場に出回りそうですね。
 
 

タミヤからは1/20 フェラーリ SF70が久々のF1モデルとして登場しましたが、、、、おいおい、ここは琢磨のインディカーじゃないのかよ!と突っ込んだのはここだけの話し(笑)。ところでタミヤがフェラーリのF1プラモをだすとチャンピオンになるというじんくつがあるとかないとか。2018年はフェラーリから目が離せないかも。
 
 
他にもいろいろな情報があるようですがなかなか思うように現地のスタッフとも連絡がつかないので
もっともっと知りたいという方は後日レポートをアップしますのでお楽しみに!!
 
 

romuhonten in 日記 on 2月 02 2018 » 0 comments

1月29日更新 CMCの2018年発売予定が判明。

 
 今年も1月31日よりニュールンベルグでトイフェアが始まりますが、CMCの出展内容がわかりました。今年も充実した内容になっています。
 
CMCとして初めてジャガーが発売されます。ストリート バージョンとルマンの優勝車を含むレースバージョンが発売になります。

  昨年末発売されたランチァ D50のシャーシが発売になります。傾けられたエンジン、ドライバーシートの横を通るドライブシャフトなど独特の構造がよくわかります。
 

 
1956年D50はフェラーリに売却され、ランチア・フェラーリ D50となります。ショートノーズ、ロングノーズ等5バージョン発売になります。
 

 
 D503台セットが発売になります。ファンジオセット、コリンズセットそれぞれ200台限定です。ショーケースとフィギュアが付ます。
 

 
 全くの新原型の新作としてフェラーリ 275 GTB/C、メルセデスベンツ 600プルマンが発売されます。
 

 
 メルセデスベンツSSKLが再販されると共に新バージョンが追加されます。
 

 
 メルセデスベンツ タルガフローリオが再販されると共に新バージョンが追加されます。
 

 
価格についてはトイフェアから帰り次第発表致します。
 

romuhonten in 未分類 on 1月 29 2018 » 0 comments
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