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Monthly Archive for 9月 2009

廉価版 1/43 マッドマックス インターセプター

ロムファクトリー製作廉価版  1/43マッドマックス インターセプターを発売しました。
以前製作したインターセプターは内装まで完全に再現した物でしたが、45,000と高価でした。そこで内装を省略した廉価版を製作いたしました。窓はすべてブラックアウトしていますが、外観は忠実に再現いたしました。カッコイイですよ。価格は14,800.予約受付中。
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ご予約はこちらからどうぞ
今週末はいよいよ日本GP、しかも2006年以来3年ぶりの鈴鹿。富士はパスしていたので久々に見るF1にとてもワクワクしています。数字の上ではベッテルにも可能性がありますが、ベルギーGPの不幸なアクシデントでリタイヤした以外は全戦でポイントを獲得しているバトンの安定感を考えたら逆転はちょっと無理でしょう。ライバルはバリチェロのみ。場合によっては鈴鹿でチャンピオンが決まる可能性もあります。いや実に楽しみです。私は土曜日から行かせてもらいます。
なかにし

romuhonten in 未分類 on 9月 28 2009 » 0 comments

フラットアウト 1/20 マクラーレンMP4/6 ホンダ

1991年ホンダはそれまでのV型10気筒に代えて新たに開発した60°V形12気筒エンジンを投入しました。その新エンジンにあわせて開発されたのがこのMP4/6です。同じV12気筒エンジンを搭載するからでしょうか、それとも前年の大成功作フェラーリ641/2を強く意識したデザインになっています。1991年のタイトル争いはシーズン前半にセイントを重ねたセナをFW14に乗るマンセルが追う展開になっていました。マンセルにとって悲願のチャンピオン獲得のためには絶対に落とせないという状況で迎えた日本GP、その緊張感は見る者にとってもピークに達していました。当時のマクラーレンはセナを先行させてベルガーに後ろを抑えさせセナを逃げ切らせると言う作戦をよく使っていました。これを「ベルガーの壁」と呼んでいました。しかし、この日本GP ではベルガーに任せておけないとおもったのかセナはベルガーを先行させ自らマンセルを抑える作戦タミヤからはに打って出ました。これが見事に当たってセナをなかなか抜けないマンセルはあせっていたのか1コーナーでコースアウトして自滅。この後セナはベルガーを抜きトップを独走。そのままゴールかと思われたのですが、ここで最後のドラマが待っていました。ファイナルラップのシケインを立ち上がったセナはゴール直前でアクセルをゆるめベルガーに勝利を譲ったのです。シーズンを通してサポートしてくれたベルガーに感謝の意を込めて。これに感激したのか解説の今宮純は泣き出して言葉にならないというハプニングもありました。 今回のMP4/6はタミヤから発売されていませんので最近フジミから発売されたばかりのプラモデルを使用しています。タミヤの1/12のMP4/6をスケールダウンしたのではないかと思えるぐらいカッコ良く仕上がっています。今回もボディは固定で開閉できませんが、ボディはマルボロレッドを塗り分けで仕上げています。タイヤのグッドイヤーのロゴはテンプレートで吹き付け、シートベルトは布製です。今回は30台限定で価格は\42,000です。ベルガー仕様もあります。

ご予約はこちらからどうぞ

romuhonten in 未分類 on 9月 27 2009 » 0 comments

MRレベントン ロードスター正式発表

MRコレクションからランボルギーニ レベントン ロードスターの発売が正式にアナウンスされました。10月末入荷予定です。実車の発表から日が経っていないにもかかわらずすでにサンブルができているとは、さすがランボルギーニと関係が深いMRならではです。
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このレベントンロードスター、実車は110万ユーロ(約1億万円4500万円)もするのですが、これが非常にお買い得なんです!。前のレベントンはロードスターより10%安い100万ユーロでしたが当時の為替レートだと1億6000万円もしたんです。なんと、「ロードスターは1500万円も安く買えるんですよ! 差額で35GT-Rが2台近く買えるんですよ、これはもう買うしかないでしょ、旦那」って言われても庶民には絶対手が出ません・・・・・
でもレベントンロードスターがお買い得なのはミニカーも同じなんです。前のレベントンは33,000でしたが、今度のロードスターは円高のおかけで28,000です。5,000もお安くなっています。どうです旦那、予約はこちらです。

romuhonten in 未分類 on 9月 26 2009 » 0 comments

スパークモデル(sparkmodel) 1/43 ティレル018 フランスGP1989 アレジ!おすすめです。

スパークモデル(sparkmodel) 1/43 ティレル018 フランスGP1989 アレジ!が本日入荷しました。
 
F1日本GP、鈴鹿が近づいているせいかF1のモデルが気になります。
タイムリーなことにスパークから入荷がありました。
1/43 ティレル018 フランスGP1989 アレジ! デビュー戦にして4位入賞、
一時は2位まで追い上げたという今後の活躍を予感させる衝撃のデビュー! 
デカール加工キャンペーンのため無料でキャメル加工もしています!

F1モデルもリリースするようになったスパークですが、当初はやはりミニチャンプスには及ばない
クオリティでしたが、だんだんと進化してきていると思います。ミニチャンプスより
少し大きいような気がしますね(フィギアのヘルメットの大きさを見れば一目瞭然)
70年代後半という、F1が面白くなってきた時代のマシーンをリリースしてきている所が
F1好きにはツボですよね。ミニチャンプスにしたら温存していたモデルを
先にリリースされてしまった感があるのではないでしょうか?
スパークモデルのF1、今後も楽しみです。 本店 徳田ゆみ
上記ミニカーの通販はロムWeb Shopまで

romuhonten in 未分類 on 9月 25 2009 » 2 comments

ロムファクトリー

ロムファクトリーとは一体何処にあるのか!?どんな人が製作しているのか??
気になりませんか?ハンドメイド完成品を制作する専属のプロモデラー氏は
あくまで1人で1作品を完成させるのですが、ロムファクトリーの仕事は数人で製作するので
分業されています。それぞれは名前を公表したら知る人ぞ知るモデラーさん達ですが
本人の希望により、あくまでロムファクトリーということで通しています。
私もロムに入社した当初、初めてロムファクトリーに連れて行ってもらいました。
繊細なハンドメイドモデルを作りだすロムファクトリーってどんなとこ!?と
わくわく どきどき、なんか芸術家の工房みたいな感じを想像していたのですが
行ってみてびっくり!?それはもうちょっと、ホントにここからあんなミニカーが
出来上がってくるのかというようなひどい、もとい凄いとこでした。
食器乾燥機に、牛乳の空きビンに(どれも製作に使うもの)???目がテン、
大の大人が目を輝かせ、喜々として模型を作っていた姿が忘れられません。
色々聞きたい事もあったのですが、強烈なシンナーのにおいで
5分といられなかった私でありました・・・・
結局あんまり内部まで見れずなぞな部分が多いロムファクトリーでした。
今日はそのロムファクトリーがレジンの型を抜いて1から製作した
ハンドメイド完成品をご紹介します。
1:18マクラーレンF1GTRマルボロ ツーハイ仕様
キットのないものでも作ってしまうところが凄い!

近々強力マスク持参でもう一度取材にいこうかな・・・・・?
本店 徳田

romuhonten in 未分類 on 9月 20 2009 » 0 comments

CMC フェラーリ 250 テスタロッササンプル到着

CMCより待望のフェラーリ250 テスタロッサ、フェラーリ 250 GT/SWB コンペテイティオーネ ルマン 1961 3位のサンプルが届きましたので詳細画像を追加いたしましたので一度ご覧ください。驚くべき完成度です。店頭に展示しておりますので連休中にもしご来店いただけるようでしたら是非見に来てください。発売は10月の予定で今でしたら初回の入荷に間に合います予約受付中です。また、昨日入荷しましたフェラーリ 250 GT/SWB コンペテイティオーネ レッドとアウディ 225 フロントロードスター ブルー/シルバーの詳細画像も追加掲載していますのでこちらもあわせてご覧ください。
 250テスタロッサは発売が遅れていましたが、待った甲斐がありました。見れば見るほどすばらしくため息の出る仕上がりです。実車に付いているパーツはすべて1/18に縮小されて再現されているのではないかと思います。それは見える部分だけでなく完成してしまうと見えなくなってしまう部分も含めてすべてです。完成品を見ただけではわかりませんが、CMCの場合、実車と同じようにまずフレームを組み、エンジンやサスペンションを組み付けそれにボディを架装しています。車と言うのは様々な部品の集合体で各部品は配線やパイピングで結ばれています。写真を見ていただければわかりますが、それらもすべてと言っていいくらい完全に再現されています。しかも使用される部分によって材質や太さを微妙に使い分けています。ここまでのクオリティを実現しているミニカーは他にはありません。1台買ったらその虜になってしまうのは間違いありませんよ。
M-071 フェラーリ 250 テスタロッサ 1958 レッド 35,500

M-079 フェラーリ 250 GT/SWB コンペティティオーネ ルマン 1961 3位 33,600

M-077 フェラーリ 250 GT/SWB コンペティティオーネ 1961 レッド 33,600

M-079 CMC 1/18 アウディ 225 フロント ロードスター 1935 シルバー/ブルー \32,500
なかにし


デカール加工キャンペーン

こんばんは!いつもありがとうございます。明日からシルバーウィークですね。
私達は一足早く長いお休みを頂戴しましたので、連休中は休まず営業いたします!!
但し休日営業時間になりますのでよろしくお願いたします。
さて本日は、只今キャンペーン中のデカール加工の話題!製作過程をごらんください。


結構手の込んだ部分があって、ただのシール貼りとは訳が違います。
ちなみに私は貼ったことありません。ぜったいミニカーをダメにしてしまうことが明白ですので …..
私は超不器用人間です。学生時代も工作をすればのこぎり、彫刻等その他諸々で必ずけがをする、
家庭科の時間は針に糸を通すだけで1時間の授業が終わってしまう…..
ミシンをかければ手をぬってしまう….見るも無残な課題作品を数々提出してきました。
そんな私からみればデカール貼りなんてもう凄いの一言!
手作り完成品にいたっては神の領域としか思えません。と 話はそれてしまいましたが……
ご自分でもデカール貼れるけど時間がない、簡単な部分はOKだけどちょと複雑な部分が自信がない
などというご意見をよくおききます。そんな方はロムファクトリーにお任せください!
納得の価格でプロの仕上げです!(本店 徳田)

romuhonten in 未分類 on 9月 18 2009 » 0 comments

ディノレーシングスペシャル入荷

 「サーキットの狼」は池沢さとし(早人師)氏が少年ジャンプに1975~79年に連載していたレースマンガでスーパーカーブームという社会現象まで引き起こしたことで知られています。連載終了後30 年が経ちますが、今でもコンビニ限定で1/64のプラモがシリーズで発売れたり京商からダイキャストミニカーが発売されたりしており依然人気は衰えません。でもこれらを買っている人たちってマンガの連載を読んでいた人たち、つまりスーパーカーブーム世代の人たちなんですよね。よく「三つ子の魂百まで」と言いますが、まさにあれですね。子供の頃はスーパーカー消しゴムを必死で集めていた人たちが今でもスーパーカーが好きでミニカーを集めていると言う感じでしょうか。私自身その世代なので同世代の気持ちはよくわかります。今でもスーパーカーと聞くとワクワクします。「サーキットの狼」に出てくる車で最も人気が高かったのが主人公吹雪裕矢が乗ったフェラーリディノレーシングスペシャルでしょう(正確にはディノ・レーシングスペシャルですが)。実車は存在しない架空の車ですが、とにかくかっこいい。公道グランプリに優勝したもののゴールと共に息絶えたライバル沖田が乗っていたディノ246GTを沖田を面倒見ていた谷田部のおやっさんが吹雪裕矢を流石島レースに出場させるために改造したという設定になっています。ディノレーシングスペシャルはマンガ上の設定ではエンジンを2.4リッターV6からフェラーリ308 GTBの3リッターV8に載せ替え、レイアウトも横置きからレーシングマシンとして一般的な縦置きに変更され軽量化と相まって非常に戦闘力の高いマシンになっています。「幻の多角形コーナーリング」を駆使してパワーに勝る大排気量のマシンをコーナーで抜いていくのが実に痛快でした。そう、トヨタ7の800馬力ターボエンジンを移植したというセリカリフトバックターボ(だったかな)でさえも敵ではなかったんですからたまらないです。子供の頃、毎週心をときめかせて読んでいたのを覚えています。
 実車がないせいかどうかわかりませんが、今まで1/43ミニカーとしては存在していませんでした。しかし、ルックスマートと京商のコラボでようやくそれが実現しました。フロントスポイラーがやや大きすぎる気はしますが、レジンハンドメイドモデルだけあってクオリティの高いいい仕上がりです。ルックスマートにしては珍しくデカールの上からクリアコートされています。スーパーカー世代には文句なくオススメです。
ミニカー通販 ミニカー販売
上記ミニカーの通販はロムWeb Shopまで

romuhonten in 未分類 on 9月 17 2009 » 0 comments

タメオ、126C2 ロングビーチ ロム梅田店6周年記念セール

来月、フェラーリ126C2ロングビーチがいよいよ発売になります。126C2は、バンク角120度のV6ターボ(Compressore)エンジン搭載マシンの2代目と言う意味です。1982年はFOCAとFISAの対立が激化した年でありました。フェラーリはロングビーチでおこなわれた第3戦アメリカ西GPで、リヤウイングが互い違いになったマシンでエントリーしました。リヤウイングの幅は1,100mm以下との規定を拡大解釈したもので枚数や取り付け位置の規定が明確でなかったルールの隙を突いた物でした。合法か問題になった物のレース前の車検に合格し予選は7位で通過、決勝でもがんばって3位に入りました。が、レース後の再車検でやっぱりこのウイングは違反であるとして失格となってしまいました。フェラーリがなぜこのウイングを持ち込んだか? これは当時流行ったDFV勢の水タンクを使用した車重の軽量化(水は途中で捨てて車重を軽くしてもレース後の再車検時には補給できる)に抗議するものでした。 レース結果は失格でしたが、ビルヌーヴファン、フェラーリファン、F1ファン、ミニカーコレクターにはこの1レース限りの出走ということから今も昔も大人気のマシンとなっています。過去1/43の126C2はボシカ、メリ、FDS、ウエーブといろいろ出ていますが、一番最後に出ただけあってタメオの126C2はベストのプロポーションと言っていいと思います。126C2には13インチと15インチのフロントホイールがありますが、ロングビーチの13インチは正確に再現されています。また、エッチングによるシャープな仕上がりのウイングは翼端版のリベットまで正確に再現されています。
10月に発売されるこの126C2をロム梅田店オープン6周年記念スペシャルプライスで提供させていただきます。通常\26,800のところ\22,000で提供させていただきます。さらにご予約いただいた方はプラス10% OFFの\19,800とさせていただきます。数に限りがありますのでご予約はお早めに。
TB020 フェラーリ126C2 アメリカ西(ロングビーチ)GP 1982 ジル・ビルヌーヴ
ミニカー通販-ミニカー販売

タメオから新シリーズ1/64メタルキット発売決定、大人気のコンビニの1/64キットに触発されたのかなんとタメオが超精密な1/64メタルキットのリリースを決定早ければ10月に発売されます。
64T001 マクラーレンMP4/4 ホンダ 日本GP 1988 アイルトン・セナ/アランプロスト


タメオ フェラーリ F60 ベルギーGP Winner キミ・ライコネンを完成品で発売決定、
今季初優勝となったベルギーGP仕様が完成品で発売されます。今まで出ているキットはモナコGPで前期型、様々な部分がアップデートされた後期型が完成品のみで発売されます。
TB024 フェラーリ F60 ベルギーGP 2009 Winner キミ・ライコネン

 イタリアGPはなかなか見応えがありました。ブラウンGPの戦略勝ですね。さすがロス・ブラウンです。KERS勢の裏をかく作戦が見事です。ここ2戦のフォースインディアとフェラーリとの戦いを見ているとわかりますが、KERS勢に前に出られて同じ様なタイミングでピットストップしていてはなかなか抜けないと。イタリアGPのファステストラップはスーティルが記録しているのに結局はライコネンがぬけなかったですから。ワンストップ作戦がKERS非搭載勢のトレンドになるかもしれません。
なかにし

romuhonten in 未分類 on 9月 16 2009 » 0 comments

BBR vs Look Smart

こんばんは。いつもありがとうございます。
おかげさまでロム梅田店(といっても今は本店と合併になっていますが)は10月で6周年を迎えます!
これもひとえに 皆様のお陰です。ありがとうございます!
オープン当初は店長(徳田)の商品知識が皆無だったため、
お電話のお問い合わせにとても答えられないだろうということで、
なんと1か月間、電話番号が非公開だったという信じられないお店でした。
今思えばなんと恐れ多い……と思いますがそんな梅田店も6周年を迎えることができました。
感謝いたします!メール配信でもお知らせしましたが6周年記念キャンペーン実施中!
ウェブショップものぞいてみてくださいね。
さて今日のテーマは BBR VS ルックスマート!
ともに言わずと知れたイタリアのトップブランドですが、なにかと商品がバッティンク!
まあBBRもルックスマートもフェラーリが中心のラインナップなので仕方ないのですが……
ご存知の方も多いと思いますがBBRのプレジデントとMRのプレジデントは兄弟なのです。
兄弟で骨肉の争い!?もとい切磋琢磨されている素敵なブランドです。
さて今回はフェラーリ16Mを比べてみました!比べると結構違いがありますね。
ホイールが全然違いますがこれはともに存在するみたいです。
BBR           Look Smart

テールの表現もこんなに違います。
BBR     Look Smart

正面から見た感じ.私は型はBBRの方がカッコいい気がします。
BBR     Look Smart

ただし内装はルックスマートのほうが凝っています。
BBR           Look Smart

皆様はどちらを選ばれますか??
蛇足ですがカラーリングはBBRがレッド、ルックスマートはF1レッドです。
★☆★ロムよりお知らせ 只今デカール加工依頼キャンペーン実施中!★☆★
ロムファクトリーがお客様がお持ちのノンタバコ仕様のミニカーをタバコ仕様に加工いたします!
デカールが発売されている、もしくはデカールが添付されているものに限ります。
通常1/18は加工費10000円ですが10月31日まで半額の5000円
1/43は通常5000円ですが10月31日まで3000円!お気軽にお問い合わせ下さい!
(ただし手間のかかるモデルに関しては今回のキャンペーン価格は適応に也ませんので
宜しくお願い致します。)
では今夜はこの辺で
ありがとうございました。
本店 徳田ゆみ

romuhonten in 未分類 on 9月 16 2009 » 0 comments

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