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Monthly Archive for 11月 2009

BBRからマリリン・モンローのフェラーリが発売に

オーナーまで特定したBBRのCARシリーズの新作としてなんとマリリン・モンローの愛車だったフェラーリ 250 GTが発売になります。200台限定。このシリーズでは他にもクリント・イーストウッドの275 GTBなんてのも出ていて今後の展開がちょっと楽しみです。

上記ミニカーの通販はロムWeb Shopまで

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romuhonten in GT on 11月 26 2009 » 0 comments

ロム特注MR、1/18ムルシェラゴ LP670-4 SV アルテミスグリーン

LP670-4 SVは走行性能の追求に特化したムルシエラゴの高性能モデル。ミッドシップに搭載される6.5リッターV12エンジンは、専用の吸排気システムやバルブ・トラベルの増加などにより、ベースモデルから30ps増しとなる670ps/8000rpmの最高出力と、660Nm/6500rpmの最大トルクを発生します。 ボディは随所に用いられたカーボンパネルや内装の簡素化などにより、車体重量を100kg軽減。パワーウエイトレシオは2.3kg/psに達し、0-100km/h加速3.2秒、最高速度342km/hというパフォーマンスを実現しています。LP670-4 SVはMRコレクションの1/18ランボルギーニではレベントンに次いで2作目となりますが、レベントン同様非常にクオリティの高い仕上がりとなっています。レベントンの時もロム特注カラーが非常に好評でしたのでLP670-4でもロム特注カラーを発注いたしました。 カラーはランボルギーニ創立40周年記念カラーのアルテミスグリーンです。今回も20台限定で価格は49,800です。

上記ミニカーのご注文はご注文フォームからお願いします。

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romuhonten in 未分類 on 11月 22 2009 » 0 comments

タメオから除雪車が発売に!!!

タメオから除雪車が発売に
 1964年を最後にチャンピオンから遠ざかり長期低迷状態にあったフェラーリが1973年用のマシンとして発表したのがフェラーリ312B3です。しかしそのスタイルは名デザイナー、マウロ・フォルギエリらしからぬキワモノでした。その特徴的なフロントウイングから早速”snowplow”(除雪車)と言うニックネームが付きました。低迷が続きエンツォ・フェラーリやティフォッシからのプレッシャーが年々強くなっていたので一発逆転の賭に出たのでしょうかねぇ。しかし、テストに結果は思わしくなくこの除雪車は結局実践には投入されませんでした。実践バージョンの312B3 はごく平凡なスタイルに戻されましたがやっぱり成績は低迷、一勝も上げられず1973年はフォードDFVの全勝となってしまいました。
 日の目を見ませんでしたがこうゆうキワモノは好きですね。実に模型向きです。いくらフォルギエリがデザインしたとはいえ誰か彼の暴走を途中で止める人はいなかったんでしょうえか? そのキワモノさ故に今までにも何度かキット化はされていますが、どれもクオリティはイマイチの物ばかりでした。しかし今度はタメオがキット化するんですよ。決定版になることは間違いありません。発売が非常に楽しみです。
 1973年は低迷から抜け出せませんでしたが、1974年はあのルカ・モンテゼモーロがチーム監督に就任、ドライバーもラウダとレガッツォー二に一新、熟成された312B3は合計3勝を上げ復活のきっかりをつかみます。そして1975年、ラウダが312Tで初のタイトルを獲得フェラーリはこの後数年にわたって再び黄金期を迎えることになります。

上記キットのご予約はロムWeb Shopまで

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romuhonten in 未分類 on 11月 21 2009 » 0 comments

フラットアウト 1/20 ロータス 98T ルノー JPS アルトン・セナ

フラットアウト 1/20 ロータス 98T ルノー JPS アルトン・セナ 39,800
 ロータス98Tは97Tの改良版で86年からのレギュレーションの変更に合わせて燃料タンク容量が195リッターとなり、ボディーカウルがサイドポンツーン下端までの一体型に変更されている。エンジンは新たに開発されたルノーエンジンを搭載していました。バルブスプリングに代わって空気圧を使用したニューマチックバルブシステムを採用した意欲的な物でした。ロータスと言えばブラックのJPSカラーをイメージされる方は今でも多いのではないでしょうか。1972年以来途中2年ほど中断はありましたが14シーズンにわたってロータスを支援してきたJohn Player Specialタバコのスポンサードも1986をもって終了しました。そう、98TはJPSカラーをまとった最後ロータスなんです。1986年のアイルトン・セナのチームメイトにはスポンサーのJPSの希望で英国人ドライバーのジョニー・ダンフリーズが勤めましたが目立った成績は残していない。98Tは16戦中8回のポールポジションを獲得し、シーズン中盤までチャンピオン争いに加わっていましたが、マクラーレン・TAGやウィリアムズ・ホンダに比べて、新しいニューマチックバルブ関係のトラブルが多かったルノーエンジンは決勝での信頼性が劣り、2回の優勝に留まった。
 本完成品はタミヤの1/20ロータス99Tをベースに製作しています。キャメルカラーの99Tはカラーリングが一新したために別のマシンに見えますが、違うのはアクティブサスペンションの採用とホンダエンジンの搭載で基本的なボディ形状は98Tとほとんど変わりません。そこでタブデザインから発売されているカルトグラフ製の99T→98Tコンバージョンデカールを使用し98Tを製作いたしました。いかがでしょうか。やっぱりロータスはJPSカラーが一番よく似合う思いませんか。タイヤのGoodYearロゴは天部レートで吹き付けています。30台限定です。

上記完成品のご予約はロムWeb Shopまで

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romuhonten in F1 on 11月 15 2009 » 0 comments

タメオ 1/64 マクラーレン MP4/4 ホンダ入荷”

タメオ初の1/64スケールキットが入荷しました。1/43のMP4/4にはフルデイティールのワールドチャンピオンシリーズとプルポーションのみのスタンダードシリーズと言う2種類のキットがリリースされていますが、今回発売されだ1/64スケールはは最新の技術で設計、製作されただけあって1/43のプロポーションモデルのクオリティを超える部分も多くあります。ロールバーはエッチング製なのですが、ロールバーを曲げる治具までキットに付いています。ホイールやサスペンションもこっちの方がいいで゜すね。1988年当時に設計された1/43プロポーションキットではブレーキローターやキャリパーは省略されていますが、1/64の方には両方付きます。もちろんブレーキキャリパーは当時のマクラーレンのツインキャリパーを再現しています。メタルパーツは非常に薄く高精度に抜けていますので特に加工しなくても十分見られます。デカールも流石カルトグラフだけあってどんなに小さい文字もシャープに印刷されています。1/64は現在、赤丸急上昇中の新しいスケールスケールだけに今後の展開が非常に楽しみです。

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romuhonten in F1 on 11月 12 2009 » 0 comments

MR、ルックスマート ランボルギーニ ミウラ SV 限定モデル

 ミウラの誕生から40数年が経ちますが、未だに高い人気を誇っています。そのミウラの最終型SVは、ミウラの完成型として1971年のジュネーブ・ショーに登場した、P400SV。SVは「SPINTO VELOCE頭文字。意味は並外れて速いと言うことです。このP400SVの大きな変更点は、リアサスペンション。イオタからのフィードバックにより、ロアアームの形状がれまでのAアームから平行四辺形のアームとなっている。エンジンも385PSにパワーアップし最高速度は290km/hに達した。外観の特徴は、ヘッドライトのまつ毛がなくなったこと、フロントのウインカー/テールランプのデザイン変更、ワイドなったリアフェンダーなどです。
 このブラックのミウラSVはロム特注でMRコレクションに再生産してもらった物でミニのライセンス生産で有名なイノチェンティが息子の21才の誕生日に贈ったと言われています。ボンネットのみがイオタ風になっている世界で1台のミウラです。シャーシナンバー5100最後に生産されたミウラとも言われています。今回はホイールをゴールドにして10台のみ製作してもらいました。レザー台座にMRコレクション社長エジディオ・リアリ氏の直筆サインが入ります。前後カウル、ドアがフル開閉可能なオープン & クローズシリーズの製品です。

OC01C ランボルギーニ ミウラSV 1971 ブラック/ゴールド  10台限定 84,000

ルックスマートからもミウラ SVの発売のアナウンスがありました。原型は以前MRコレクションで発売されていたSVと同じと思われますが、今回は僅か100台づつしか製作されませんのでお見逃し無く。
LS353A ランボルギーニ ミウラ SV 1971 レッド/ゴールド 限定100台 16,800
LS353B ランボルギーニ ミウラ SV 1971 イエロー/シルバー 限定100台 16,800


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romuhonten in 未分類 on 11月 08 2009 » 0 comments

シュコー 1/18 ポルシェ 356A クーペ ブラック

シュコー1/18ポルシェ356Aクーペ ブラック (shuco1/18 porsche356A Cupe black)
本日のオススメ品です。

二次大戦時にヒットラーの命を受けたポルシェ博士がビートルを作り上げたのは有名ですが、
ヒットラーに取り上げられなかった博士の夢『卓越した性能を持つ今までに無い小型スポーツカーを造る』はポルシェ356によって実現したのです。1948年にデビューした“356”は1955年に第2世代の“356A”へと進化しました。『最新のポルシェが最良のポルシェ』と言う言葉そのままに年を追うごとに改良が加えられた“356A”。外観上の目立つ変更点は、中央でV字型に折れたウインドスクリーンが曲面になったこと程度で、ほとんど変わっていないようにも見えますが、その下に隠れたメカニズムには大幅な変更を受けています。この名車、沢山モデル化されていますが1/18でリリースされるのは初めて(だと思います。不確定)ドイツの老舗メーカーシュコー製です。このモデルにはシュコー独特のネジで走るギミックは付いていません。レトロな雰囲気漂うなかに洗練されたデザインはさすが不朽の名車。小ぶりな車なので1/18がちょうどいい感じ。よく出来ていると思います。
そういえば先日テレビのBSの再放送で欧州模型紀行という番組をみました。
シュコー社の取材をしていたのでとても興味深かったです。
ドイツのミニカーといえばミニチャンプスと思いがちですがヨーロッパではシュコーの方が遥かに
名が通っているようで、毎年2月に開催されるニュルンベルクトイフェアの出店ブースの面積も圧倒的に違います。メルセデスやポルシェのディラー特注モデルも近年シュコーも参入していますし
1/43や1/18での活躍に期待です。
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romuhonten in 未分類 on 11月 07 2009 » 0 comments

フラットアウト 1/20 タイレル P24 レインタイヤ仕様予約受付開始

 1975年、タイレルはF1史に残る衝撃的なマシンを公開しました。それは実践に投入するか未定の試作車でP34(プロジェクト34)と呼ばれました。何が衝撃的だったかというとフロントタイヤが4輪の6輪車だったからです。理想のF1マシンとはストレートが速くてコーナーも速いと言うことになるのですが、これがなかなか難しい。ウイングを立てるとコーナーリングは速くなるがストレートは遅くなる。寝かすと逆にストレートは速くなるがコーナーは遅くなる。そのバランスに各チームのデザイナーは苦心しています。タイレルのデザイナーデレック・ガードナーの
解答がこの6輪車でした。フロントタイヤを小径にすれば空気抵抗が減りストレート上がる。タイヤの接地積が減りグリップが不足する分を4輪にして補う。4輪にすればブレーキング能力も上がるはずと考えたようです。デメリットは重量増加ですが、6輪化のメリットがデメリットを上回ると考えたようです。このアイデアに乗ったグッドイヤーはP34用に特別に小径タイヤを開発しました。周りの目はかなり懐疑的でしたが、テストをしてみるとなかなかの好タイムを記録。そして正式に1976年用のマシンとしてP34の採用が決定しました。そして1976年、ベルギーGPでP34はデビューしました。デビュー戦でシェクターがいきなり4位、続くモナコGPではシェクターが2位。ドゥパイエが3位と早くも表彰台に上りました。そしてデビュー3戦目のスウェーデンGPではシェクター遂にF1史上初6輪車での初優勝を飾りました。この後もP34はコンスタントに上位入賞を続け最終的にシェクターがランキング3位、ドゥパイエが4位になり大成功を収めました。
 1976年、日本で初めてのF1が富士で開催されました。日本GPの名称はF2に使用されていたため「F1インジャパン」として開催されました。今春、タミヤからこのF1インジャパン仕様のタイレルP34が従来のモデルにパーツを追加する形で発売されました。リヤウイングは新設計の物になっていますし、ファン値もカバーも付いています。
た。そしてデカールには「たいれる」「しぇくたあ」「でぱいえ」のひらがなもちゃんと入っていました。しかし、一つ残念だったのは大雨のレースだったにもかかわらずタイヤがレインタイヤになっていなかったことです。ハセガワの312T2はちゃんとレインタイヤになってるだけにタミヤにしてはちょっと物足りないなぁと思っていたところ鈴木機械彫刻所という聞き慣れないところからP34用のレインタイヤが発売されることになりました。しかもその出来がすばらしい。これはもうFlat Outで完成品にするしかないと言うわけでP34を製作いたします。しかも、スリックとレインタイヤ両方やります。一応ゴール時にはスリックタイヤに交換していたので。P34にちなんで34台限定です。ドゥパイエはサンプルが完成していませんが、シェクターとはリヤウイングが異なります。このレース、シェクターはリタイヤしましたが、ドゥパイエは2位に入っています。以下のリンクからご注文いただけます。
FL207 タイレルP34 フォード F1インジャパン 1976 Jシェクター スリックタイヤ仕様 39,800
FL208 タイレルP34 フォード F1インジャパン 1976 Jシェクター レインタイヤ仕様 43,000
FL209 タイレルP34 フォード F1インジャパン 1976 P ドゥパイエ スリックタイヤ仕様 39,800
FL210 タイレルP34 フォード F1インジャパン 1976 P ドゥパイエ レインタイヤ仕様 43,000

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romuhonten in F1 on 11月 07 2009 » 0 comments

マーチ77B ジル・ビルヌーヴ!!

夭折の天才ドライバー、ジル・ビルヌーヴ、没後27年が経ちますが、今でも人気の高さは変わりません。そのビルヌーヴがドライブした車がMGモデルプラスからシリーズで発売になります。今回入荷したのはマーチ77B フォーミュラアトランティック 1977 フォーミュラアトランティックは当時のF2とF3の中間のカテゴリーでカナダ、アメリカでシリーズ戦が行われていました。日本にも同様のクラスがありフォーミュラパシフィツクと呼ばれていました。F3になる前のマカオGPはこのクラスで行われていました。そのフォーミュラアトランティックに参戦していたビルヌーヴは1977年、イギリスGPでマクラーレンの第3ドライバーとして旧型のM23でF1デビューのチャンスをつかみました。予選から新型のM26に乗るヨッヘン・マスを上回る9位と健闘。決勝でも快走4位を走行していたが水温の上昇でペースダウン、しかし後にそれは水温計の故障と判明。マスが4位でゴールしたことを考えるとビルヌーヴはそのままのペースで走り続けていれは4位以上は確実だったとして評価を上げました。この走りを見たエンツォ・フェラーリはすぐさまビルヌーヴと契約、そのシーズンの終盤にはチームを去るラウダの代役としてフェラーリをドライブしています。
近々、BMW320も入荷します。このシリーズは今後も目が離せないですね。ウルフWD1や、ランチアベータ、フェラーリ308等もでるのでしょうか。非常に楽しみです。

上記ミニカーのご予約ははロムWeb Shopまで

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romuhonten in F1 on 11月 05 2009 » 0 comments

Flat Out フェラーリ F2007 シューマッハテスト

予約受付中です。Flat Out フェラーリ F2007 シューマッハテスト
 シューマッハ & フェラーリファン必見のモデルです。ハンガリーGPで負傷したマッサの代役としてフェラーリからカムバックを要請されたミハエル・シューマッハはこれを快諾。早速、ムジェロサーキットでテストとなりました。テストが行われたのは7月31日2年落ちのF2007を使用しての物でした。F60でテストをしたいところでしたがコンコルド協定に引っかかるのでやむを得ず旧型のF2007を使用しての物でした。しかもこのF2007は現在フェラーリの所有ではなく個人コレクターに売却された物にGP2用のスリックタイヤを使用しての物でした。つまり表向きはフェラーリがF1のテストをしたのではないと言う体裁を取っていました。テスト結果自体は上々だったようですが、以前バイクの転倒で負傷した怪我の回復が完全ではないのでレースで長時間の首への負担は避けるべきとの医師の判断によって結局カムバックバックは幻となってしまいました。シューマッハファンにとっては残念な結果に終わりましたが、本人はまだカムバックのチャンスを密かに伺っているようです。シューマッハ自身がまだやれると確信したこのテストはひょっとすると第二の栄光のプロローグとなるかもしれません。
 この魅力的なモデルがタメオキット社からいち早くキット化されましたのでロムファクトリーのフラットアウトシリー
ズで30台限定で製作いたします。 F2007本来のグルーブドタイやに代わって装着されたGP2用スリックタイヤも正確に再現されています。ゼッケンは5が付いていますので元はマッサが使用していたシャーシと思われます。

上記ミニカーのご予約はロムWeb Shopまで

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romuhonten in F1 on 11月 04 2009 » 0 comments

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