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Monthly Archive for 10月 2012

10月31日更新 ミニチャンプス1/43 MP4/5&MP4/6 セナ マルボロ加工 ご予約受付中です。

 

いつもありがとうございます。

 

ここの所、ブログでダイキャストモデルのご案内をしていなかったのですが、

 

久々におススメが入荷いたしました!

 

国内では完全完売なミニチャンプスのセナコレクションなのですが、

 

某所に出張した折に偶然発見することができました。

 

噂によるとミニチャンプスのセナコレはリミテッドを打っていないので、

 

時々海外で流通するらしいんです…….

 

どんなタイミングで生産されているのかは謎なんですが、今回はMP4/5とMP4/6が入手できました。

 

せっかくなのでマルボロ加工で販売いたします。

 

またまた、牟田店長のデカール修行がはじまるのであります ……

 

さてちょっとここでお知らせがあります。

 

12月よりロム日本橋店が業界初!?ミニカーの救急病院、修理の専門店に生まれ変わります。

 

この所修理のご依頼やデカール加工ご依頼沢山いただいておりまして、

 

それならばいっそ専門部門を作ろうということになりました。

 

担当は修理のスペシャリスト牟田店長が担当いたします。

 

本人曰くミニカーだけではなく鉄道模型やフィギアまで自分に出来る範囲なら

 

何でもやらせていただきますとのこと。

 

ご存知、自信の趣味の自転車の修理までやりかねない勢いです….

 

というわけで12月より牟田が日本橋担当、宮坂がレンタルケース店担当となります。

 

宮坂店長は持ち前のオタク談義と趣味の広さでレンタルケースのご出店者さまと密にコミニュケーションを測り、

 

面白いアイテムを皆様にご紹介できることを楽しみにしているそうです。

 

買取に関しましては今後も牟田が責任をもって査定させていただきますので、

 

11月末まではレンタルケース店で12月以降は日本橋店でメインに承ります。

(もちろん宮坂も買取査定させていただきます)

 

そして本店なのですが、2013年1月の定休日が変更になります。

 

毎週火曜日と追加で第一第二水曜日を追加で頂戴する事になりました。

 

いつご来店いただいても中西、徳田両名おりますので、

 

担当者不在でご迷惑おかけする事は無くなると思います。

 

というわけで、今後ともどうぞよろしくおねがいもうしあげます

 

 

romuhonten in F1 on 10月 31 2012 » 0 comments

10月29日更新 タメオ フェラーリ 126C入荷しました。

 ちょっと手が付けられない速さですねぇ、ベッテル。シンガポールGPの23周目から日本、韓国、インドと1周たりともトップを明け渡さず4連勝。速い上に壊れないんですからフェラーリは打つ手なしですね。でもアロンソは本当に良いドライバーですね、勝てませんでしたがその走りは圧巻でした。レッドブルやマクラーレンに比べて明らかに劣勢のマシンでも2位に入って失点を最小限に抑えたんですから現役最高のドライバーという評価も頷けます。残り3戦、アロンソにも十分逆転のチャンスはあります。そろそろもう一度フェラーリのタイトル獲得を見てみたい物です。
 
 今日、予定通りタメオのフェラーリ126Cが入荷しました。マクラーレンMP4/4は実車のスポンサーロゴがつや消しのためデカールの上にクリアーコーとされていませんでしたが、126Cではもちろんクリアーコーとされています。126Cは1980年のマシンですが、タメオがキットを発売したのは1年ちょっと前なので最新のテクノロジーが反映されたキットをベースにしていることになります。詳細画像を見ていただくとわかると思いますが、メーカー完成品にしては恐ろしく精密な仕上がりになっています。約500台のF1キットを開発してきたルカ・タメオにしかできない仕事です。
 

TMB006 1/43 完成品 フェラーリ 126C イタリアGP 1980 プラクティス G.ヴィルヌーブ 225台限定 25,000円
 

画像をクリックしていただくと拡大表示します。

 

romuhonten in 未分類 on 10月 30 2012 » 0 comments

10月28日更新 マンソリー アヴェンタドール「Carbonado(カルボナード)」予約受け付け開始

 マンソリー アヴェンタドールLP700-4はドイツのチューニングカーメーカー、マンソリーが今年のジュネーブショーで発表したランボルギーニアヴェンタドールベースのコンプリートかーです。
 
 先日予約受付を開始したばかりのメタリックレッドのジュネーブショーバージョンはあっという間に予約で完売してしまいましたが、今度は正式にリリースされたバージョンが発売になります。正式発表されたモデルの名前は、スペイン語で「Carbonado(カルボナード)」と名付けられました。これは「黒いダイヤモンド」を意味しているとのことです。凄味に効いたそのボディはまさに黒いダイヤモンドですね。買える人が羨ましい・・・・・
 
 ジュネーブショーの時よりもさらにパーツのカーボン化が計られており、もちろんホイールもカーボン製です。エンジンはエンジンマネージメントシステムとエキゾーストシステムの変更によって700psから764psにパワーアップされています。ロントスポイラーが別体となったフロントバンパー、やはりディフューザーが別体となった上、ユニークなエアアウトレットの造形を見せるリアバンパー、フロント50mm、リア40mmほど拡幅されたサイドパネル、リアウイングなどで構成された炭素繊維製ボディキット、21インチの直径の新作アロイホイール、カーボン製インテリアトリム、アルミニウム製ペダル、独自仕立てのレザーシートなど細部にまで手を入れられています。そしてこのアヴェンタドールはチューニングキットではなく完成車の状態で発売されるコンプリートなので登録上はランボルギーニの名前は入りません。ボンネットのエンブレムもよく見るとファイティングブルではなくマンソリーのエンブレムになっていますね。
 
 アイドロンが発売したオークリーデザイン LP760-2も十分にカッコイイのですがマンソリーは前後トレッドが拡大されてフェンダーが大きくふくらんでいるのでより凄味が出ていると思います。文句なしにオススメです。
 
MS08C 1/43 MANSORY (マンソリー) アヴェンタドール LP700-4 "カルボナード"マットブラック 限定60台 26,800円
 

 

romuhonten in 未分類 on 10月 28 2012 » 0 comments

10月27日更新 エリック・クラプトン特注、フェラーリ SP12 EC予約受付中

レッドブル速し、まさにそんな予選でしたね。そして予選順位に見事に現在の勢力図が反映されています。1列目にレッドブル、2列目にマクラーレン、3列目にフェラーリがきれいに2台づつ並んでいます。ここ数戦の傾向がはっきりグリッドに色分けされています。もはや上位陣にシーズン前半戦のような混戦はありません。予選だけじゃなく3回のフリー走行でもベッテルはいずれもトップタイムを記録しているのでレースでも死角はなさそうです。フェラーリ危うし、ベッテルより上位でゴールすることが求められるアロンソには厳しいレースになりそうです。ベッテルに勝負を挑む前にまずマクラーレンの壁を何とかしないといけませんからスタートが勝負になりますね。

BBRよりエリック・クラプトンがフェラーリに特別注文した、世界に1台のフェラーリ、「SP12 EC」が発売されます。
このワンオフ・モデルは、フェラーリの特別注文製作モデルであることを表す「SP(スペシャル・プロジェクト)」の文字と、クラプトンが愛して止まない12気筒フェラーリに対する敬意を示す「12」という数字に、エリック・クラプトンの頭文字「EC」を組み合わせ、「SP12 EC」と名付けられました。
ボディのデザインは、フェラーリの社内デザイン・センターとピニンファリーナのコラボレーションによって実現したものだとか。クラプトンからの注文は、自身が最も気に入って3台以上を乗り継いだという、水平対向12気筒エンジンを搭載した1970〜80年代のフラッグシップ・モデル「512 BB」からのテイストを持ったモデルを作って欲しいという物だったそうです。ベースになったのは現行モデルの458 イタリアですが、出来上がったモデルはまさに512BBをイメージさせる物になっています。ヘッドライトがリトラクタブルでないのが残念ですが・・・・・
ウエスト・ラインで赤/黒に塗り分けられたツー・トーンのカラーリングをはじめ、フロント・フードのセンターに開けられたエア・インテークとそれを覆うルーバー、シルバーのフロント格子グリル、ルーフ・エンドに装着されたスポイラー、丸型テール・ランプとその間をつなぐブラック・アウトされたテール・エンドなど、SP12 ECには各部に512 BBから引用されたモチーフが見られます。価格は4億円に近いとか言われていますが、世界に1台の限定車を作ってもらえるのならば高くはないのかもしれません。
この魅力的なモデルが来年3月に1/18と1/43の両方発売されます。が今なら予約価格で予約受付中です。

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BBRC106 1/43 フェラーリ SP12 EC "エリック・クラプトン" 2012 レッド/ブラック 18,900円 (予約価格17,010円)
P1860 1/18 フェラーリ SP12 EC "エリック・クラプトン" 2012 レッド/ブラック 49,800円(予約価格 44,820円)

 

romuhonten in 未分類 on 10月 28 2012 » 0 comments

10月25日更新 絶版マテルエリート ディノ246GT 1/18スケールで一番ベストなディノです

 

いつもありがとうございます。

 

はやいものでもう10月も終りですね…….

 

今月はF1にホビーショーとイベントが沢山あり、あっとゆうまに過ぎてしまいました。

 

来月は、いよいよホビーフォーラムが開催されます(11月11日)

 

今年は、会場発表のモデルを企画しておりますので楽しみにおまちください!

 

さて今日のご案内は 、絶版マテル1/18のモデルのご案内です。

 

マテル1/18 Dino246 GT レッド が入荷して参りました。

 

いまでこそマテルのエリートならなかなかのクオリティだなと判っていただける事が多いのですが、

 

一昔前は、マテルかぁ…….と言う感じで、

 

エリートシリーズというハイクオリティなものが発売されたんですよ、

 

と申し上げてもなかなか信じてもらえませんでした(笑)

 

今回入荷しましたディノはエリートの初期のモデルですが、なかなかのクオリティです。

 

イタリアの有名レジンキットメーカーが原型を監修しているので、安心しておススメできます。

 

1/18で 一番出来のよいディノのミニカーといっても過言ではありません。

 

少量入荷ですので、このチャンスをおみのがしなく!

 

本日もありがとうございました。

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 10月 26 2012 » 0 comments

10月24日更新 タメオ、フェラーリ 126Cターボ完成品近日入荷します

フェラーリ初のターボF1マシンとなった126Cがいよいよ発売されます。ブルムのミニカーの出来を嘆きつつも我慢していたフェラーリ & ヴィルヌーブファンの皆様、没後30年目にしてようやく決定版の登場です。
 
フェラーリは1980年用のマシンとして前年のチャンピオンマシンである312T4の正常進化版312T5を開発しました。水平対向エンジンはウイングカーに不利と言われながらも312T4でチャンピオンを取ってしまったのでまだ水平対向エンジンでもまだ戦えると思ってしまったんでしょうね。しかし、ウイングカーとしてのレイアウトに向いたV型エンジンのライバル勢の性能の向上は凄まじくラ312T5は優勝どころか6位入賞すら難しいという有様で惨敗に次ぐ惨敗・・・・・
 
フェラーリとしてもウイングカーとして必要な全く新しいV型エンジンは開発していました。アルファロメオが水平対向からV型12気筒に移行したのに対しフェラーリが選んだのはV型6気筒ターボエンジンでした。F1にターボを持ち込んだルノーが年々速くなっていたのでその将来性に目を付けたのだと思われます。
早々と312T5の開発をあきらめ126Cの開発の専念していたフェラーリは地元イタリアGPで遂にターボカーを投入しました。それが今回発売される126Cです。126Cはバンク角120度の6気筒チャージドエンジン意味しています。かつて1961年にチャンピオンマシンとなった156シヤークノーズのV6エンジンもバンク角は120度でした。V6エンジンの場合バンク角120度にすると等間隔爆発となり一番バランスが良いとされているので今回も同じように120度を採用したのだと思います。ちなみにV12は60度、V10は72度、V8は90度で等間隔爆発になるのでバンク角としてこれらがよく使われます。
 
126Cはヴィルヌーブのみに与えられシェクターは312T5でエントリーしていました。フリー走行(プラクティス)では312T5よりは速い言うことは確認できたようですが、信頼性にまだ自信が持てなかったのかフェラーリは結局ヴィルヌーブも予選、決勝共に312T5で走らせています。
プラクティスのみとは言えフェラーリのターボマシンの歴史が始まった記念すべきマシンです。この126Cが早ければ今週土曜日、遅くとも来週月曜日に入荷します。今ならまだ10% OFFのご予約価格が適用されます。お見逃しなく。
 
TMB006 1/43 完成品 フェラーリ 126C イタリアGP 1980 プレクティス G.ヴィルヌーブ 225台限定 ¥25,000 (予約価格¥22,500)

 

romuhonten in 未分類 on 10月 25 2012 » 0 comments

10月21日更新 ニュルブルクリンク2012写真集 ただいま立ち読み率No,1です(笑)

 

いつもありがとうございます。 

 

今日はもうすぐ発行予定のワッツアップの締め切りに皆追われております。

 

といっても、私が編集しているわけではないのですが….

 

でも気持ち的に学生時代の試験期間の感じ。

 

原稿があがったら、おいしいビールを飲みたいと思います。

 

今月号はニュースで発表のロムお得意のあのカラーのモデルがございますのでお楽しみに…….

 

さて今日はちょっと豪華な本のご案内です。

 

ニュルブルクリンク2012の写真集が入荷してまいりました。

 

ハードカバーブックで239ページ、オールカラーの豪華版です。

 

解説文はドイツ語なので何が書いてあるかはさっぱりわかりませんが、

 

写真をみるだけでレースの臨場感が伝わってきます!

 

この本、只今店頭で立ち読み率No.1の人気者で、皆様興味深くご覧になっておられます。

 

と、いうわけでちょっとだけ中身のご紹介…..

 

お値段はそこそこですが、充分お楽しみいただけるとおもいます。

 

 

追伸

皆様にお送りする場合は、透明フィルムがかかったさらの状態のものをお届します。

 

立ち読み品はサンプルですのでご安心ください(笑)

 

romuhonten in 未分類 on 10月 21 2012 » 0 comments

10月18日更新 欧州トヨタ特注 TS030 サンプル入荷しました!

 

いつもありがとうございます。

 

先日のWEC JAPANで中嶋一貴選手がドラブする

 

トヨタTS030の7号車が見事優勝しましたね!

 

タイムリーな事にその日に欧州トヨタで特注パッケージの

 

TS030(ルマン仕様)が発売になった事を知りすぐに手配いたしました。

 

ミニカーは通常品と一緒だと思いますが、

 

いち早く入手したいのがコレクター心理というもの。

 

とは言え、最近やたらと多いパッケージ替え特注モデル….. 。

 

正直通常品をご予約いただいてるお客様には申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 

先日もあるF1モデルの特注パッケージが鈴鹿の日本GPで発売になり、

 

通常品をご予約いただいていたお客様からこんなコメントをいただきました。

 

『予約までして欲しいモデルなのに、予約していない人が普通に特注パッケージを

 先に購入してるのを見ると悲しくなる…..』 

 

もっともな事だと思います。

 

あれもこれも買えればいいけど、そうゆう訳にもいきません。

 

どこか少しでも仕様が変わっているならまだ納得もゆくのですが……

 

メーカーさんにとって特注モデルを依頼する会社もお客様でしょうが、

 

結局そのモデルを購入するのは誰なのか真剣に考えてほしいです。

 

という訳で、声を大にしておススメはできないのですが、

 

こういった特注モデルを入手すれば喜んでいただけるお客様もいらっしゃることも事実で、

 

私としては複雑な気分です。

 

 

すみません、ちょっと重くなってしまいました。

 

ブログには基本的に楽しんでいただける内容をと心がけているのですが、

 

けっこうメーカーさんも読んでくださってるみたいなので、敢えて書かせていただきました。

 

こちらの特注モデルは1週間ほどで入荷いたします!

 

同時に、大好評だったランチバージョンのTS030も再入荷しました。

 

こちらは通常商品からは発売されませんので、

 

ためらいなくおススメできます(笑)

 

本日もありがとうございました。

 

 

romuhonten in GT on 10月 18 2012 » 0 comments

10月17日更新 ロムファクトリー 1/43 ロータス E20予約受付中

日本GPの2位が効いたんでしょうか、マッサが契約を更新しました。これでレッドブル、マクラーレン、フェラーリ、メルセデスは来期のドライバーが確定しました。ロータスもライコネンは確定、グロージャンも残留の見込みとのことで可夢偉がトップチームへ移籍することはなくなってしまいました。残念。残る最善の選択はザウバー残留ですが、ヒュルケンベルグがすでに契約したとの情報もあり非常に微妙な立場に追い込まれています。チームからはスポンサーを持ち込むことが求められているようでこれが最大のネックになっているようです。ザウバーに残るにしろ移籍するにしろスポンサーなしでは来期のF1シートはないという厳しい現実。どこのチームも可夢偉の実力はある程度評価しているとおもうんですよ、でも資金がなくてはチームが運営できないのでスポンサーを持ち込めるドライバーの中から最善の選択をすると言うのが現状です。スポンサー集めは本来チームの仕事のはずなんですが中堅以下のチームはなかなかそれができないようですね。日本の企業でどこかスポンサーになってくれところはありませんかね〜。万一シートを喪失した場合には来年のルマンにトヨタTS030で出ているかもしれません・・・・・・・・・・
 
今日、ハイディティール版の1/43 ロータス E20が完成いたしました。先日紹介したフラットアウトシリーズだとキットに手を加えていませんが、今回のロムファクトリーシリーズはスジ彫りを細く彫り直し、エッジを薄く削り込み、インダクションポッドも奥まで彫り込んでいます。また、布製シートベルト使用、エアバルブ追加などのディティールアップも行っています。フラットアウトはクリアーは吹きっぱなしですが、ロムファクトリーシリーズは研ぎ出ししています。研ぎ出しの美しい光沢はブラックの精悍なイメージをさらに引き立てていると思います。
 
TMK406 1/43 ロータス E20 ルノー バーレーンGP 2nd K.ライコネン 75,000円
 

画像をクリックしていただくと拡大表示します。

 
ホビーショー後日談

先日ホビーショーのレポートでミニチャンプスレジンコレクションのマクラーレンがスパークだと書いたのですが、
本日新たな情報を入手しました。どうやらショー会場のほうでもこの事が話題になったらしく、京商さんと国際貿易さんで、同じものなのかどうか検証してみようということで、横に並べられたそうです。そうしましたら、ぜんぜん型が違ったそうなんです。ですので今のところミニチャンプスレジンシリーズ=スパーク製ではないようですね。だとしたら新しいファクトリーで製作しているのでしょうか??謎は深まるばかりです……

romuhonten in 未分類 on 10月 17 2012 » 0 comments

10月14日更新  謎のメーカー GoGoモデル 入荷しました。

 

いつもありがとうございます。

 

先日、某所へ出張に行った際、ちょっと凄いモデルを見つけてしまいました!

 

その名はGoGoモデル!

 

う〜ん、聞いた事ないなぁ…….新興メーカーでしょうか?

 

ひときわ異彩を放つド派手なカラーリングにまずビックリ!

 

クロームブルーはロムファクトリーでも製作したことがありますが、

 

世界的にスタンダードなのでしょうか?

(そういえば京商のミニカーでも過去に発売されてましたね)

 

カラーリングも驚きなのですが、モデルそのものもかなり手が込んでいます。

 

架空のモデルですが、あったらカッコいいなをとことん追求していますね。

 

作った方はよっぽど好きなんでしょう!

 

めちゃくちゃとんがっていますが、好きな方にはツボを全部抑えられた感!?

 

なモデルではないでしょうか?

 

今回はこの4種を入手してきましたが、ただの色替えではなく仕様がそれぞれ異なり、

 

完全ワンオフだそうで、その時々の感性でベストを尽くすため同じモデルは二度と作らない

 

と言うような事を言っていたと思います、たぶん….

(語学力がないもので)

 

げ、芸術家??

 

よくわかりませんが、GoGoモデルに関して今後もリサーチを続けて行きたいと思います。

 

本日もありがとうございました。

 

 

romuhonten in GT on 10月 14 2012 » 0 comments

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