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Monthly Archive for 2月 2015

2月28日更新 ポルシェミュージアム限定モデル入荷しました。

 

いつもありがとうございます。

 

2月も本日で最終日、なんだかトイフェアから帰ってきて

 

あっとゆう間にすぎてしまったような…

 

3月はいよいよモータースポーツが開幕しますね!楽しみが戻ってきました。

 

さて本日ご紹介するのはポルシェ特注スパークとミニチャンプス、

 

特注といってもただの特注ではありません。

 

シュトゥットガルトのポルシェミュージアムでしか買えない

 

ミュージアムパッケージの特注品です。

 

 

1982年と1983年のルマンウィナーのポルシェ956LHと

 

1971年デイトナウィナーのポルシェ917Kはスパーク製です。

 

 

パーケージはこんな感じでおしゃれです。

 

そしてこちら、シェルカラーのポルシェ962Cノリスリンク1987 No.17はスパークかと思いきやミニチャンプス製。

 

 

 

これがとってもよく出来ているんです。 塗装の発色も艶感もGood!

 

そういえばつい先日発売になったミニチャンプス1/43ポルシェ962PDKニュルブルクリンク仕様は

 

まさにこのシェルカラーになる前の開発段階の車。

 

偶然に入荷がかさなってミニカーでストーリーが繋がりました。

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 28 2015 » 0 comments

2015年2月25日更新 スパークジャパンのフィエスブックでご紹介いただきました!

 

いつもありがとうございます。

 

皆様すでにご存知かもしれませんが、スパークジャパンさんのフェイスブックがあるのですが

 

なんとそのフェイスブックでロムをご紹介いただきました〜!

(スパークジャパン、麻布ショールームの小林店長ありがとうございます!)

 

詳しくはコチラをご覧いただければと思います。

 

https://ja-jp.facebook.com/spark.jp

 

『中西さんは実車好きでミニカーの知識はもちろん、

 

デカールなどの相談にも乗ってくれるというコレクターの強い見方』ですって。

 

巧い事書いてくださって有り難い限り。

 

中西チーフはうちの社長から『中西君はお客さんのこと睨むからなぁ』と、

 

よくからかわれてますが睨んでいるのではなく、目が悪いのでそう見えるだけなんです(汗)。

 

ですので皆様怖がらずに気軽にお問い合わせいただけたらと思います(笑)

 

と言う訳で、ロムの事をご紹介いただいたのでこちらもなにかお返しせねばっ!

 

 

モデルカーズなのでもすでに取り上げられていますが

 

東京麻布にスパークギャラリーがオープンしたのをご存知でしょうか?

 

 

最寄り駅は地下鉄の広尾駅から徒歩7分くらいで行けます。

 

私も行った事があります。

 

というか何を隠そうこのギャラリーを初めて訪れたのが私です(かなり自慢)

 

まだ正式オープン前だったのですが、東京に行ったのでご挨拶をを思い立ち寄ったら、

 

ちょうどギャラリーの形が整った所だったんです。

 

偶然だったとはいえ、やっぱりスパークさんとは縁があるなぁと勝手に喜んでおりました。

 

 

すでに弊社の関東のお客様でギャラリーに行かた方からお話をききましたが、

 

まさしく夢の空間ですとのこと。

 

ギャラリーの小林店長も中西チーフに負けず劣らず車に造詣が深いかたです。

 

ご自身はポルシェコレクターとのこと。

 

きっと楽しいひと時が過ごせると思いまよ〜。

 

私も近いうちもう一度訪れてみたいものです。

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 25 2015 » 0 comments

2月21日更新 アイドロン ランボルギーニ イオタ入荷

 ランボルギーニの走行実験を担当していた責任者ボブ・ウォレスの指揮の下、1969年11月から「ミウラ改良のための先行開発」を名目とし、競技規定 付則J項(車両規定項目)のプロトタイプ・クラス車両規則を満たしながら製造された実験車両がオリジナルの「J」です。ただし、イタリア語でJは使わないので、ギリシャ文字のIに当たるイオタと発音された。これがイオタの名称の由来です。
 
 オリジナルの「J」は外見や寸法、パワートレインをミウラから流用していましたが、一方で車両の基本となるシャーシ部分はリアセクションの一部を除き、サスペンションの形式やジオメトリ、ステアリングラックのマウント位置も全く異なる独自の設計を採用していました。トレッドも広げられており、ブレーキもベンチレーテッド・タイプのディスクとされた。ホイールはフロント9in、リア12in幅のカンパニョーロ製です。
 
 シャーシの材質は鋼鉄ですが、部分的には軽合金も使用して軽量化が図られていて、シャシーとボディーパネルはブラインドリベットで接合されていました。パネル表面の多数のリベットは薄いアルミのエッジからの破断防止のために打たれており、このリベットが「J」や「イオタ」とミウラの外観上の大きな差異にもなっています。
 
 ボディーはルーフこそミウラと共通の鋼鉄製ですが前後カウルがアルミニウム製に変更されている。ヘッドライトがミウラのポップアップ式からアクリルで覆われた固定式に変更されている。フロントのグリル面積も拡大され、グリルの両側にはチンスポイラーが追加された。給油口もフロントフェンダーに露出する形に変更された。スペアタイヤや実用性のないトランクも装備されているが、これらは当時の競技車両規定を満たすためのものでした。
 

 
 待望のアイドロンのイオタが遂に入荷しました。イオタは過去にもルックスマートやMRコレクションから出ていますが、今回のアイドロンしそれらと比べても決定版と言って良い出来です。
 
固定式ヘッドライト、冷却の為に形状が大きく事なるフロントグリル、リフトを押さえる為のカナードなど大きく変更されたフロント周りはディティールも多く、楽しんで頂けます。
 
ドアやモノコックに打ち込まれた無数のリベット、拡幅されたリアフェンダーもオリジナルのJOTAだけのディティールです。インテリアもミウラとは大きく異なります。ダッシュボードの様な手が込んだものはなくモノコックの一部にメーターが直接付けられています。
 
サイドシルの太さが変わっているので、シートが中心寄りになりセンターコンソールもミウラより細くなっております。細いリブが多数立っているホイールも精密再現、タイヤのパターンも特殊なレーシングパターンを再現しています
 
EM170 アイドロン 1/43 ランボルギーニ JOTA (イオタ) 1972 ボブ ウォレス イタリアンレッド \28,620が\25,758

 

romuhonten in 未分類 on 2月 22 2015 » 0 comments

2月19日更新 トゥルースケール2015年度発売予定 新製品 ご予約受付開始しました。

 

先日のニュルンベルクトイフェアで発表になったのですが、

 

トゥルースケールがスパークジャパンよろしく、

 

トゥルースケールジャパン(正式にはサンリッチジャパン)

 

として日本代理店が新しくできました。

 

なんだか今まで海外にくらべて国内の入荷が非常におそかったりしたので

 

???と思っていたのですが、

 

本社の日本支店となればちゃんと流通システムもコントロールしてくれるでしょう。

 

このメーカーはミニチャンプスと同じく年間注文システム(ただし注文解除などのややこしいシステムはなし)です。

 

2014年度に発売案内されたモデルでまだ未発売のアイテムも沢山あるのですが、

 

2015年度の新製品案内がながれてきました。すっごく沢山あります。

 

ですので今日は注目アイテムをご紹介したいと思います。

 

まずは1/12 マツダ787B 1991 ルマンウィナー

 

 

いままで1/18以上のスケールでは発売されたことがありませんでした。

 

実際トイフェアで現物確認しましたがチャージカラーの発色も綺麗で大迫力です!

 

 

 

1/12 ポルシェ956 1982ルマン優勝 ロスマンズ加工品デカール加工定価据え置き

 

 

こちらはも1/12ロスマンズデカールは添付されますが、

 

1/12のビックスケールなのでデカール貼りにはちょっとコツを要するはず。

 

ロムではデカール加工定価据え置きでご案内しますのでお見逃し無く!

 

 

 

1/12 ポルシェ956 1983ルマン Bウォレック マルボロデカール加工定価据え置き

 

 

 

こちらも同じく加工して定価据え置きでご案内します。

 

そのほか1/18マクラーレンF1GTRや1/18マクラーレンMP4/6など魅力的な車種ばかり。

 

詳しくはこちらをご覧くださいね!

 

http://www.romu-romu.com/category/231.html

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 19 2015 » 0 comments

なぜか国内未入荷ミニチャンプス1/43 ポルシェ911カレラRSR2.7ホワイト/ブルー限定1584台

 

 

毎年トイフェアが終わりこの季節になると恒例の

 

ミニチャンプス年間受注リストなるものが大量に流れてきます。

 

2014年内に未発売だった商品は一旦注文キャンセルになり、取り直しが行われ、

 

そこにプラス2015年度発売されるモデルが加わるわけなのですが、

 

ここ数年はそのリストをみても虚しさがつのるだけ、

 

皆様も同じなのではないでしょうか…

 

だっていつ発売されるかわからないのだから。

 

そして年間注文の取り直しの取り直しのそのまた取り直しみたいなモデルもあったりして、

 

もうわけがわかりません。

 

今の時点ではまだ案内はきていませんが、

 

いい加減本当に発売目処のたったものだけ順次案内してほしいものです。

 

と、不満ばかり言っても仕方がないので話題をかえましょう!

 

 

特注品でもないのに、なぜか日本に入荷しなかったモデルというのがたまに存在したりします。

 

代理店が発注し忘れたのか、はたまたメーカーが日本にだけ案内しなかったのか…

 

なぜかは判りませんが、昔から時々このようなモデルが各メーカーあったりします。

 

今日ご案内するのは、まさしくそんなモデル、

 

ミニチャンプス1/43 ポルシェ911カレラRSR2.7ホワイト/ブルー限定1584台です。

 

 

 

 

このモデル、海外では結構前に入荷しています。

 

日本でも間違いなく人気車種ですし、特にどこかの特注品という訳でもなく…?

 

事情はわかりませんが、思うにミニチャンプスの場合年間注文の解除云々で

 

なんらかの手違いがあった可能性が大きいのでは?

 

って話が元にもどってるやん!という訳でちょっと辛口な今日のブログで〜す。

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 16 2015 » 0 comments

2月13日更新 ミニチャンプス 1/8スケール 初めてみました

いつもありがとうございます。

 

そろそろ中国の春節(旧正月)が始まります。

 

今年は各メーカー2月の末までお休みという所が多いようです。

 

そうなると入荷もストップしてしまい、この季節いつも盛り上がりに欠けるのですが、

 

こうゆう時のために隠しておいたモデルをご紹介したいと思います!

 

メール配信にご注意ください。

 

さて今日はなんと1/8のミニチャンプスをご紹介したいと思います!

 

実は私もはじめて実物をみました。やはり1/8ともなると凄い存在感。

 

お店のショーケースでこんな感じで展示しております。

 

一番下が1/8ミニチャンプス、前に1/43を置いてみましたのでその大きさを感じていただけると思います。

 

ちなみにその上の2台は1/12です。

 

こちらはお客樣がなんとフルスクラッチで自作された(雑誌にも取り上げられたことがある)モデルです。

 

当時この1/8はだいたい22,3万位の定価だったそう。

 

Davidの文字やモービルのロゴはデカールではなく

 

シールを貼付けただけのクオリティはたいした事ないのですが、

 

今ではめったにおみかけしないモデルなことは確かです。

 

 

 

 

romuhonten in F1 on 2月 13 2015 » 0 comments

2月9日更新 トイフェアレポート番外編 カーティマ訪問記

昨晩は大阪天六のモータースポーツバー、ミュルサンヌさんで開催された小倉茂徳さんのトークショーに参加してきました!
 
今シーズンのF1、スーパーフォーミュラ、ルマンの動向と『ここだけの秘密のお話』などなど盛りだくさんの内容で楽しいひとときでした。ここだけの話が多すぎてその詳細は言えませんが・・・・
 
今日、『昨日はおもしろかったね〜。』と店で話しているとなんと小倉さんご本人がお店にご来店下さいました!なんでもロムに寄ることを考えて梅田か中津のホテルどちらかに宿泊しようと考えられてたとか…
 
『うっ うれしい!』いろいろお話できて楽しかったです。小倉さんも超マニアックな方でなんでもビザールの担当者の方と速度記録車の話で盛り上がって、3時間位話し込んだそう。速度記録車の話で3時間ってもうどれだけマニアックなんですか〜(笑)
 
さて今日はトイフェアレポート番外編 カーティマ訪問記をお届したいと思います。
 
ベロフコレクション、ボブウォレックコレクションで有名なドイツはシュトゥットガルトの郊外にあるカーティマさんが新店舗オープンされたので訪問してきました。
 
シュトゥットガルトの中心部から車で約30分くらいの場所にあります。『レンタカーで来るのがいいよ』ってマルコさん(カーティマの社長さん)っ超てサックリ提案してくれたけど、
 
『無理っす、速度無制限のアウトバーンを運転するなんて自分にはほんと無理っす!』というわけでタクシーで向かいました。10000円ほどかかりました…ユーロほんま高い…
 
到着したしたお店は、すっごく綺麗で広くまるでお店というよりはショールームのよう。日本ではこんなミニカー屋さんありえない.. すっごいおしゃれです。
 

画像をクリックしていただくと拡大表示します。
この方がマルコさんです。

ポルシェのテストコース、バイザッハサーキットもすぐ近くで、子供の頃からよく通っていたそう。う〜んもうスケールが違うって感じです。
 
帰りは親切にもシュトゥットガルトの空港まで送ってくれたマルコさん。少し前までもちろんポルシェに乗っていたマルコさんですが、ポルシェは売ってお店にかわったそう(笑)
 
車のなかで色々お話が聞けました。ベロフコレクションやボブウォレックコレクションの今後ですが、もちろん続きはあるそうです。ただしスケールが1/18にチェンジ。ヨーロッパでは1/18のほうがメジャーだそうです。
 
1/43と同じものがおそらくリリースされるのでしょう… 嬉しいやら悲しいやら複雑な心境。カーティマといえば特注スパークですが、注目すべきはその生産数の少なさ。
 
100台限定とかフツーにいっぱいありますよね。こんな少ない数量で特注ができるのは普通ありえない事なんです。その辺のことをたずねてみると、自分が特注品をメーカーに依頼しはじめた時は周りはミニチャンプスの特注の事しか考えていなかったと、その時から自分はスパークに特注依頼をしていたからウーゴさんも特別に感じてくれているのではないかとの事。なるほどね〜って感じです。
 
先見の明があったんですね。このカーティマさんと知り合いになれたのはあるお客様のお陰なんですよね〜。カーティマ特注スパークをロムで取り扱えませんかとお問い合わせをいただいたのがきっかけで長年のおつきあいとなった訳ですが、こうしてドイツまで言って話を交わしてすごく不思議。お客様が運んでくださったご縁に改めて感謝したいと思いました。
 

romuhonten in 未分類 on 2月 09 2015 » 0 comments

2015年2月6日更新 ニュルンベルクトイフェアから帰ってきました〜。レポート明日中にアップします。

 

5日の晩にニュルンベルクトイフェアから帰って参りました。

 

今回はいろいろあって終わってみれば良い事沢山あったのですが、

 

ニュルンベルクからアップしたブログに書いたとおり日本出発から現地到着まで24時間かかりちょっと大変でした。
中西チーフなんか今日は半分壊れてましたね。

お客様とのお電話で『8000円以上で送料はサービスです。』って言うのを

 

言い間違えて『8000円以上でサービスは送料です。』って言ってましたから。

 

なんのこっちゃ、訳解りません。あ〜、とにかくやっぱり日本が最高です。

 

という訳で、時差ぼけと戦いながら移動時間で書き上げたトイフェアレポート

 

ごらんいただければ幸いです。

 

 

ちょっとここで宣伝で〜す!

 

来る2/8(日)大阪の天六のモータースポーツバーミュルサンヌさんで、

 

モータースポーツジャーナリスト小倉茂徳氏のトークショーが開催されます!

 

私も昨年参加しましたが、とっても面白かったです。

 

お酒を飲みつつF1をはじめ色々なモータースポーツ開幕前の裏話なんか聴けるなんて

 

ある意味最高ですよね。今年も参加予定です。

 

まだお席に余裕があるそうですよ〜。

 

ご興味のある方はミュルサンヌさんまでお問い合わせされてみてはいかがでしょうか?

https://ja-jp.facebook.com/msbmulsanne

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 06 2015 » 0 comments

2月2日更新 ランボルギーニ エゴイスタの実車がニュルに登場!

 大阪を出てから24時間、ようやくニュールンベルグにたどり着きました。

当初予定していたフライトが悪天候でキャンセルになり、ニュールンベルグに着くはずが、フランクフルトに変更になってしまいました。
 

フランクフルトからは2時間半掛けて列車で移動となりました。ついたころはもうへとへとでした。

 

と言うわけで1日目はあまり時間が無かったので詳しく見ることが出来ませんでした。今日のところはとりあえずミニカーではなくて社長さんのご紹介です。ショーのレポートはまた帰ってから詳しくやります。。

 

なんと、MRコレクション & ルックスマートはランボルギーニ エゴイスタの実車を持ち込んでいました。

 

コックピットに座ってご満悦のエジディオ・リアリ社長です。

 
そしてこちらがエジディオ・リアリ氏の実兄、BBRのフェルナンド・リアリ社長です。兄弟でハンドメイドモデル業界を牽引しています。

 
エブロブフェア最終日ということもあってまったりムードの会場ブース、エブロブースを訪れたらビールを飲んでらっしゃる木谷社長を発見! 開口一番『木谷社長、ビール飲んでらっしゃいますね!』と思わず叫んでしまった私。新製品に目が行くより先にビールのほうが先に目にはいってしまった所はいかがなものかと我ながら反省したのですが、木谷社長の『一緒にいかがですか?』という甘い誘惑に理性もふっとび『ぜひ!ぜひ!嬉しいです。』とあつかましくもご相伴にあずかる事ができ、夢の!?ビール飲みながら商談を実現することができました~。そこにモデルカーズの長沼編集長もいらっしゃり、皆で乾杯と相成りました。あまりうれしかったので記念写真も一緒にとっていただきました。

 
昨年末のニスモフェスティバルで限定発売された1/18ダイキャスト製の(もちろん開閉ギミック有り)モチュールオーテックGTR2014とカルソニックGTR2014が通常品としての発売許可が日産の方からおりたそうで近々インフォメーションがあるそうです。プラモデルのほうも今後企画まんさいで○○や○○なんかもラインナップがあるそうですよ。ビールの力も相まってか、終始和やかなムードでお話ができました。木谷社長と中西チーフのあまりにもあまりにもマニアックな話に所々???とついていけませんでしたが木谷社長のこだわりとモデルに対する愛を感じました。
 
ショーのレポートはまた別に掲載しますのでお楽しみに。

romuhonten in 未分類 on 2月 03 2015 » 1 comment