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Monthly Archive for 2月 2016

2月28日更新 マツダ祭りがますます盛り上がってきました!今度はロム特注スパーク1/43 MXR01が登場

 

 

いつもありがとうございます。

 

マツダ祭りがえらいことになってきました。

 

今日、お客様がご自分のコレクションの1/87、1/32の787Bをお持ち下さって、

 

良かったら店頭に飾ってくださいとのこと。

 

ありがとうございます〜!

 

そして本日はまたまたチャージマツダの新製品案内があります。

 

ロム特注スパーク1/43 MAZDA MXR-01 JSPC Mine 1992 寺田陽次郎 従野孝司モデルの

 

ご予約受付開始いたしました〜!

 

 

マツダ祭り盛り上がってまいりました〜。

 

 

皆様、十分ご存知でしょうがミニカーは見た時予約が鉄則です。

 

あとの祭りにならないようにご予約はおはやめに〜。

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 28 2016 » 0 comments

2月25日更新 マツダ787B祭り開催中〜!

 

今日のお昼すぎ、ロムから凄く近くの交差点で車の暴走事故がありました。

 

うちの店は5階にあるので、外の様子はわかりません。

 

ただ急に救急車やパトカーのサイレンがなりだし、

 

上空からはヘリの音が急に増えだして…

 

スタッフみな通勤している交差点なのでほんとビックリしました。

 

何名かのお客様からは『みなさん無事ですか?』とお電話いただき、

 

ありがとうございます。

 

お昼過ぎの時間だったので幸い皆店頭にいて無事でしたが

 

1時間早かったら遭遇していた可能性もあります。

 

そのことはさておき、ただ今ロムではマツダ787祭り開催中〜!

 

1/12のTSMに引き続き今度は1/18のオートアートの再販品も入荷!

 

親カメが子カメを載っけてるみたい〜。

 

なんで、787ばっっかり〜(泣)

 

ちなみに一番ちいさいのは1/43です。

 

1/43ってこんなに小さかったっけ??

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 25 2016 » 0 comments

2月20日更新 またもやマツダ787B入荷します…今度は1/12!

 

いつもありがとうございます。

 

今、店内で未だかつてない注目度の1/8スパーク製チャージマツダ787Bルマンウィナー。

 

『見に行きたいんですが今お店にありますか?』というお電話も沢山頂戴しております。

 

なんだかこの787がやってきてからご来店のお客様が増えたような…

 

ロム本店が観光名所になる日は近いかもしれません。

 

そこでご来店記念として1/8スパーク製マツダ787Bとお客様の2ショット写真を500円で販売!

 

いたしません!!(笑)

 

写メでご自由に撮影してくださってOKです。

『想像以上に大きくてびっくり!』とのお声多数です。

タイムリーなことに24日には1/12のトゥルースケール製の同モデルも入荷してきます。

 

到着しましたら並べてスケール感の違いもお伝えしたいとおもいます。

 

トゥルースケール 1/12 マツダ 787B ルマン 24h 1991 Winner No.55 限定999台 54000円

 

1/8が598000円なだけにワンスケールダウンでお値段1/10、

 

うーんお安く思えてきた〜(笑)

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 21 2016 » 0 comments

2月19日更新 スパーク 1/8 マツダ 787Bが入荷しました。

 
 世界一の自動車メーカーとなったトヨタでも成し遂げられないルマン総合優勝。それを日本車で唯一成し遂げたマツダ787Bが遂に1/8のビッグスケールモデルで発売されました。
 
2年前間の静岡ホビーショーのスパークのブースに1/8のトヨタ TS030が展示されていたのでウーゴ社長にマツダ 787Bを1/8で是非モデル化してくださいとお願いしていたのですが、本当に発売してくれて本当に嬉しいです。
 
パワーに勝るメルセデス、ジャガーを相手にひたすら責め続けた結果、メルセデスはペースを落とすことが出来ずオーバーヒートで自滅に追い込んだ見事な優勝でした。
 
最後を任されたハーバートはトップに立ったものの2位のジャガーが追ってきていたてこともあり最後まで責め続けました。激走による疲労のためゴール後の表彰台に立てないほどでした。
 
モデルはRENOWNカラーの鮮やかな蛍光オレンジが見事に再現されています。グリーンとの塗り分けの段差もほとんど無く仕上がっています。
 
3ピースホイールのスポークのボルトは1本1本打ち込まれて非常にリアルです。
 
8LM91 スパーク 1/8 マツダ 787B “RENOWN” ルマン 1991 Winner No.55 J.ハーバート/B.ガショー/V.バイドラー \598,000

画像をクリックしていただくと拡大表示します。

 

romuhonten in 未分類 on 2月 20 2016 » 0 comments

2月17日更新 ロム特注スパーク Jagusr XJR9 WSPC1988 Winner 入荷しました!

 

 

いつもありがとうございます。

 

おまたせしました〜。

 

ロム特注スパーク Jagusr XJR9 WSPC1988 Winner 入荷しました!

 

最後の富士WEC、ルマンで実現しなかったの3大ワークスの激突を制し

 

ダブルタイトルを獲得したジャガー XJR-9を待望のモデル化です。

 

1988年、メルセデスはザウバー・メルセデスとして公式にワークス参戦を発表、

 

ルマンで王者ポルシェ、ジャガー、メルセデスによる3大ワークスの激突が期待されましたが、

 

メルセデスは予選でミシュランタイヤの問題でバーストが発生したことから

 

安全性に不安があるとして決勝を走りませんでした。

 

結局ポルシェとジャガーによる激しい争いの結果、

 

ジャガーが遂にポルシェを倒して優勝を遂げました。

 

ポルシェはルマンを最後にワークスでの参戦を終えることになっていましたが、

 

バーン・シュパンの要請によってルマンで19号車だったワークスカーが

 

富士1000Kmにオムロンカラーでの参戦が実現しました。

 

ルマンを欠場したメルセデスはルマン以後は連戦連勝で

 

ジャガーを激しく追い上げていました。

 

そして迎えた富士1000Kmはルマンでも実現しなかった

 

ポルシェ、ジャガー、メルセデスの3大ワークスの激突が遂に実現するとあって

 

異常な盛り上がりを見せました。

 

ジャガーはNAエンジンで予選ブーストがないので予選では

 

トヨタ、ニッサンにもタイムで劣る予選6位、7位に終わっていますが

 

決勝は序盤からポルシェ、ジャガー、メルセデスによる激しい戦いが繰り広げられました。

 

メルセデスのシュレッサーとチャンピオンを争うブランドルは

 

2位以上でチャンピオンが決まるとあって渾身の走りでトップに立つと

 

メルセデス勢のトラブルもあって見事優勝でチャンピオンを決定しました。

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 17 2016 » 0 comments

2月15日更新 ミニチャンプスから未来のF1カーMP4X発売されます。

 

 

いつもありがとうございます。

 

今年もまたミニチャンプスの年間注文案内が

 

毎日のように送られてきていささかウンザリしてます。

 

だってねぇ、本当に今年中に発売されるのかどうかわからないのですから…

 

皆様も同じ思いをされてるのではないでしょうか。

 

発売目処がついてから注文受付かいししてよ!

 

と声を大にしていいたい!

 

そして代理店の京商もこの年間注文システムをなんとかするよう

 

ミニチャンプスに話してほしい!!

 

 

本日案内がきた注文書の中に未来のF1カーMP4Xの案内がありました。

 

 

これは早くミニカーがみてみたい!!

 

発売予定は2016年順次…とのことですがこれは早々にリリースすべきでしょう。

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 15 2016 » 0 comments

2月13日更新 幻のフェラーリ 637 インディ テストカーが入荷しました。

 
1985年頃、FIAはターボを禁止してNAエンジンへの回帰を計画していましたが、エンジンをV8のみにしようとしていました。
 
この動きに怒ったのがフェラーリの総帥、エンツォ・フェラーリ氏です。フェラーリのアイデンティティたる12気筒を導入したいエンツォ・フェラーリは、FIAの動きに反発し、「F1撤退、87年からのインディカー参戦」の計画をぶち上げたのです。
 
そして実際にテストカーをデザイナーのグスタフ・ブルナーに製作させ、フィオラノサーキットでテストを始めました。インディ参戦は本気だと思わせるためにテストはフェラーリF1ドライバーのあるボレートの手で行われる本格的な物でした。
 
FIAは1989年からターボを禁止してNAエンジンのみに戻ることを決定しましたが、このエンツォ・フェラーリの脅しがきいたのか12気筒エンジンもOKとなりました。そのためインディ参戦は幻と終わってしまいました。
 
今回トロンから発売されたのがその時のテストカーです。実車は今はマラネロのフェラーリミュージアムに展示されています。
 
ブルナーがデザインしただけあってノーズの形状が、1987年のF1マシンF187そっくりですね。
 
幻に終わったインディ参戦ですが、エンジンは後にアルファロメオの名前でインディに参戦していますので全くムダではなかったのです。
 
P314 トロン 1/43 レジンキット フェラーリ 637 インディ テストカー 1986 ミケーレ・アルボレート 8,800円
BB143 トロン 1/43 完成品 フェラーリ 637 インディ テストカー 1986 ミケーレ・アルボレート 21,000円

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 13 2016 » 0 comments

2月11日更新 ユーロスポーツ特注ミニチャンプスデカール加工品 近日入荷いたします!

 

いつもありがとうございます。

 

つい先日トイフェア出張の際にドイツの長期距離列車に乗りました。

 

フランクフルトからニュルンベルクまで、だいたい2時間くらいです。

 

自由席もありますがスーツケースもあることだし、席を予約することにしました。

 

駅の窓口でチケットを買い求めシートのリザーブもしたのですが、係の人が言うには

 

『9号車の○番と○番と○番を予約しましたが、ひょっとしたらその列車に9号車がないかもしれないので、

 

もし9号車がなかった場合はニュルンベルクで座席予約代金は返金します。』とのこと。

 

『どういうことですか?』と聞いても『私にもわからない。』とらちのあかない回答。

 

一体、9号車に何があったの?何処に行ったの??恐怖の9号車なのか!?

 

日本では絶対考えられない事態です。

 

結局9号車はあったのですが、電車の到着がかなり遅れ、

 

その上途中の駅で意味不明な停車時間があったのとで結局、到着まで3時間半位かかりました。

 

停車期間中も何のアナウンスもなく不安でしたが周りの人達はイライラするようすもなく、

 

いたって普通な感じ。

 

ドイツの鉄道どうなってんの〜!?と実感したばかりだったので

 

鉄道事故の報道をきいた時は複雑な気持ちでした。

 

さてそんなことはさておき、ユーロスポーツ特注ミニチャンプスの

 

デカール加工品がまもなく出来上がってまいります。

 

 

特に99Tの中嶋とB194は販売枠残りわずかとなっていますので、

 

お早めのご注文おまちしております。

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 11 2016 » 0 comments

2月8日更新 来週中頃 スパーク 1/8 マツダ 787 1991 ルマン ウィナーが入荷します!

いつもありがとうございます。

 

来週中頃スパーク1/8マツダ787Bが入荷致します!

 

1/8ですよ!

 

日本には4,5台くらいしか入荷しないと聞いております。

 

そのうち2台が当店に入荷するのですが、1台はすでに嫁ぎ先が決まっております。

 

787コレクターのお客様に聞いた話ですが、

 

このマツダ787は全てのスケールでモデル化されているとの事。

 

1/87、1/64、1/43、1/32,1/24,1/18,1/12 (未発売ですがTSMから発売予定がでております)

 

そしてこのスパークの1/8。

 

それだけ人気がある車種ってことですよね〜。

 

 

ロム本店にて展示いたしますのでぜひぜひ見に来てください。

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 2月 08 2016 » 0 comments

2月5日更新 ニュルンベルクトイフェアから戻ってまいりました

 

 

ブログの更新、少し間があいてしまいました。ごめんなさい。

 

本日ニュルンベルクトイフェアとレトロモビルから戻ってまいりました。

 

パリはさぞ厳戒態勢だろうと思っていましたが、案外普通でした。

 

レポートと写真は明日更新予定なので今しばらくおまち下さい。

 

今日はちょっとだけトイフェア情報をお伝えしたいと思います。

 

今年はなんとついに、スパークモデルからバイクシリーズが発売されます。

 

ミニチャンプスのバイクシリーズは事実上新製品発売されていませんからねねぇ。

 

バイクファンには嬉しい限りです。

 

1/12ホンダ213VSを始め1/12と1/43のモトGPを発売予定。

 

っえ!?ちょっとまって1/43のバイク??

 

とっても小さくなると思うのですが??

 

ひょっとして1/24の間違いかとも思ったのですが、

 

ウーゴ社長に確認しましたらまちがいなく1/43との事でした。

 

1/43のミニカーと一緒にディスプレイできるようにとのコンセプトだそうです。

 

なるほど~。今迄そういう発想はありませんでした!

 

ずっと以前からバイクは発売したかったそうで構想を色々と練ってらしたようですよ。

 

NSR500やYZR500、80~90年代のバイクは日本でとても人気があり

 

待ち望んでいるファンも多いので、ぜひともモデル化して下さいとお願いしておきました。

 

1/43スケールのバイク、どんな感じになるのか楽しみです。

 

romuhonten in 未分類 on 2月 05 2016 » 0 comments