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Posts filed under '未分類'

10月20日更新 ガズーレシング特注 1/43 トヨタ TS050 ルマン 24h 2018 Winner No.8 & 2nd No.7 2台セット 限定1500台 入荷しました。

 
 
今年のルマンのワンツーフィニシュが早くも入荷しましたトヨタ悲願のルマン優勝。ライバルがいなかったとはいえ、何かと不運がつきなとっていたルマンでしたのでゴールするまでヒヤヒヤものでした。
 
ガズーレーシング特注パッケージでミニカーも汚し塗装がされています。そしてわかりにくいのですが、ドライバーも乗っています!きっと一貴と可夢偉だと思います。チェッカーフラッグを持ったおっさんのフィギアも付いています。
 

1500台限定でもちろんメーカー完売。ミニカー自体は通常のスパークと同じだと思っていたのですが、汚し塗装とフィギア付きという違いつけて発売してくれたのは流石スパーク。残り僅かです。おはやめに!
 
 
ご注文はコチラから
 
 


10月19日更新 BBRから1/18 ラ・フェラーリの少量限定品が入荷。

 

本日BBRから少量限定の完成品が入荷しました。

 

FXX Kはご存じの通りラ・フェラーリがベースのサーキット専用車です。そのFXX Kのホイールをラ・フェラーリに装着した完成品が少量発売になりました。
 
このホイールだと5本スポークのノーマルのホイールより精悍なイメージになりますね。
 

P18130F 1/18 ラ・フェラーリ ロッソコルサ/カーボンルーフ/FXXKホイール/イエローキャリパー ディスプレイケース付 32台限定 ¥68,000


 
P18130G 1/18 ラ・フェラーリ F1 2008 メタリックレッド/カーボンルーフ/レッドリムFXXKホイール/イエローキャリパー ディスプレイケース付 24台限定 ¥68,000

 

P18107V 1/18 フェラーリ ピニン by ピニンファリーナ 1980 シルバー ディスプレイケース付 200台限定 ¥59,800
 
1980年のトリノモーターショーで発表されたピニンファリーナによるコンセプトカーです。フェラーリ 512BBと同じ12気筒エンジンを搭載した4ドアセダンでした。大いに注目を集めましたが、4ドアセダンは作らないというエンツォ・フェラーリの方針のため販売されることはありませんでした。この方針は現在も貫かれておりフェラーリは今に至まで4ドアモデルをラインナップしたことはありません。
 

 

 

 
PS.
次のロム特注スパークの発表は諸事情により今週はありません。発表までもうしばらくお待ちください。
 
 

romuhonten in 未分類 on 10月 19 2018 » 0 comments

10月15日更新 ガズーレシング特注 1/43 トヨタ TS050 ルマン 2018 No.8 ウィナー & No.7 2nd 2台セット 限定1500台 月末入荷予定です。

 

 

 

 

昨日のWEC富士6時間耐久、トヨタが圧勝の1-2フィニッシュでしたが

 

7号車と8号車のバトルが熱かったですね。

 

可夢偉のリスクをかけたタイヤチョイスが功を奏したようです。

 

地元富士でルマンと逆のワンツーフィニッシュは完璧ですね。

 

さて沢山ご予約を頂戴しておりますガズーレシング特注 1/43

 

トヨタ TS050 ルマン 2018 No.8 ウィナー & No.7 2nd 2台セット 限定1500台 TY13143JWMが

 

月末入荷してきそうです。

 

 

 

トヨタ悲願のルマン優勝2台セットです。

 

おみのがしなく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 10月 15 2018 » 0 comments

10月13日更新 第三回大阪ホビーフェス2018に出展いたします。

 

 

10/28(日)に大阪南港のインテックス大阪3号館にて大阪ホビーフェスが開催されます。

 

まだ3回目の開催なのであまりなじみがないかも知れませんが、

 

関西でもホビーショーを!という事で始まったイベントです。

 

静岡ホビーショーにも引けを取らないそうそうたるメーカー出展数です。

 

メーカーさんだけでなくプラモデル組み立て教室やラジコンデモ操縦体験コーナー、

 

鉄道模型ジオラマレイアウトコーナーそして自衛隊車両展示コーナーなど

 

一日楽しめるイベントとなっております。

 

このイベントに今年から初めて模型店出張販売コーナーというものができました。

 

スペースの都合上、関西の模型店から8社しか出展することができない

 

競争率の高い枠だったのですがラッキーなことに出展できる事になりました。

 

スペースは小さいですが当日はイベントスペシャル価格のものも販売予定ですので

 

ぜひぜひご来場おまちしております。

 

http://osaka.hobbyfes.com

 

同じ日にお近くの南港ATCではモデラーズフェスも開催されています。

 

28日は模型三昧の日を楽しんで下さい。

 

https://modefesosaka.wixsite.com/modefes

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 10月 13 2018 » 0 comments

10月10日更新 アシェット ルマン24時間レースカーコレクション第2弾 マツダ 787B入荷

  

本日、ルマン24時間レースカーコレクション第2弾、マツダ787Bが入荷しました。
  

トヨタが勝ったことによって唯一の日本車によるルマン優勝車ではなくなりましたが、今後もマツダの栄光は色あせることはないでしょう。
  
1979年マツダRX-7で初出場してから途切れることなくロータリーエンジンでルマンに挑戦し続けました。
  
ここがトヨタと違うところです。の飽くなきレーシングスピリットを感じます。
  
しかし、レギュレーションの変更によってロータリーエンジンで走れるのは1991年が最後。
  

相手は超強敵のザウバーメルセデス、ジャガー、ポルシェ962、ルマンの優勝者ばかりでした。
  
これらに対するマツダ787Bの武器は耐久性と軽量さ。特に熟成したロータリーエンジンは24時間レースを2レース走っても壊れないと絶対の自信を持っていました。
  
ザウバーメルセデス、ジャガー、ポルシェ962の争いになりますが、激しい戦いで次々と脱落。マツダは終盤2位にあがりましたが、メルセデスとの差は2周。
  
もしものトラブルでピットインした時に失うタイムを考えるとメルセデスはペースダウンできませんでした。
  
メルセデスはパワーがありますが、マツダより120Kgも重い。残り2時間、パワーと重さがマシンにボディブローのように徐々にダメージを与えついにエンジンから白煙を上げストップ。
  
ついにトップに立ったマツダ ハハーバートが渾身の走りでジャガー、962Cの追い上げを振り切って見事日本車初優勝を成し遂げました。
  
アシェットのマツダ 787Bは価格は安いですが、非常に良くできています、リヤウイングステーやワイパーにはエッチングパーツを使っていますので安っぽさがありません。文句なしのオススメです。

  

HC-LM02 アシェット 1/43 マツダ 787B ルマン 24h 1991 No.55 "ルマン24時間レースカーコレクション No.2"  ¥2,490
  

  



romuhonten in 未分類 on 10月 11 2018 » 0 comments

10月6日更新 明日7日は臨時休業させていただきますが、8日(月)は営業いたします。

 

 

明日はロムスタッフが1年間待ちに待った 日本GPです。ご不便をおかけしますが、今年も臨時休業とさせていただきます。
 
予選ポールは案の定かというところですが、
トロロッソが地元の意地を見せてくれたのか、FPでは調子のあがらなかったガスリーもハートレーともども良いポジションを獲得しましたね。
明日の決勝はぜひともこれまでになかったパフォーマンスを発揮してもらえるよう思いっきり応援してきたいとおもいます!!
 
折良く来年レッドブルへ移籍するスパーク製のガスリーモデルが近日再入荷いたします。
追加ご注文もまだまだ可能です。 ちゃっかり営業(笑)
 
 
明日はみんなでトロロッソ応援しましょう!
 
 
翌8日月曜日は定休日ですが祝日のためロム全店営業しております。
皆様のご来店、ご利用をスタッフ一同おまちいたしております。
 
 

romuhonten in 未分類 on 10月 06 2018 » 0 comments

10月5日更新 トミーテックから西部警察 スーパーZの決定版発売!!

 
スーパーZは、マシンXに代わる大門団長(渡哲也)) の専用車として、西部警察PARTⅡの第15話よりマシンRSと共に登場しました。ガルウィングドアからショットガンを放つ大門団長の姿が思い出されます。
 
ベース車両は2代目フェアレディZであるS130型 280 Tバールーフ 2by2。これをベースにガルウイング仕様に改造されています。
 
運転しながら前方・左右に射撃が可能という理由でガルウイングになったと言うことですが、元になったのがTバールーフ仕様だったのルーフを切り取る必要がなかったのでガルウイングへの改造はしやすかったと思います。
 
後ろから見ると4本出しマフラーが装着されているように見えカッコいいのですが、これは煙幕発射装置(通称:スカンク)でマフラーではありません。ナンバープレーと下から出ているパイプがマフラーです。本モデルでも正確に再現されています。
 
フロントナンバープレートの左右にある補助灯はフォグランプのように見えますが、左右に可動するサーチライトになっていました。
 
ホイールはスピードスターのSSRスーパーシャーク、これも正確に再現されています。
 
ナンバープレートですが、ドラマに登場した初期は「品川59 た 35-27」で今回発売されたモデルはこのナンバープレートになっています。
 
しかし、よく考えてみるとエンジンは2800ccなのに5ナンバーはおかしいですよね。視聴者からおかしいとツッコミが入ったんでしょうか、のちに「品川33 た 35-27」に変更されています。
 
ご希望があれはロムファクトリーで品川33のバージョンにナンバープレートを付け替えることも出来ます。加工代金は1500円くらいです。
 

T-OR4302 トミーテック 1/43 ニッサン フェアレディ Z 西部警察 スーパーZ ¥27,000


 

 

romuhonten in 未分類 on 10月 05 2018 » 0 comments

10月2日更新 ロムファクトリー 1/12 マクラーレン MP4/6 スーパーディティールアップ完成品展示中

  
今週はいよいよ日本GP、待ち遠しくてなりません。が、私中西は現在訳あって店の近くの病院に入院しております。症状は軽いので昼間だけ病院から店に出勤している毎日です。
 
病院と思わずピジネスホテルと思うことにしています。食事も付いてますし。しかし、ここに来て大問題発生。7日までに退院できないことが判明しました。
 
現在、外出ではなく外泊をお願いしています。鈴鹿にいけないと1年間働いて来た意味がありません。もし外泊許可が出なかったら病院を脱走してでも行きます。
 
フェラーリ最後のチャンピオン、ライコネンがフェラーリで走る姿を見ておかなければならないので。みなさん鈴鹿の2コーナーでお会いしましょう。
 
さて、3度のチャンピオンをすべて鈴鹿で決めたアイルトン・セナにとって最後のチャンピオンマシンとなったマクラーレン MP4/6のスーパーディティール完成品が出来上がりました。
 
今回製作した完成品は¥48,000もするトップスタジオのスーパーディティールアップセットを組み混んでいます。今までも部分的にはこのパーツを使ったことはありましたが、全てを使用したのは今回が初めてです。
 
今まで全てを使用しなかったのはあまりにもパーツ数が多いので組み込むだけでも膨大な時間を費やしてしまうからですが。今回大野寿雄がそれに挑戦してくれました。
 
現在本店店頭で展示しています、是非一度見に来てください。
 
<1/12ロムファクトリー完成品 新製品>
ロムファクトリー 1/12 マクラーレン MP4/6 ホンダ ワールドチャンピオン 1991 アイルトン・セナ スーパーディティールバージョン
 

 

romuhonten in 未分類 on 10月 03 2018 » 0 comments

9月26日更新 BBR製1/18、ライコネン最後のフェラーリマシンが残り僅かです。

 
 ライコネンが来シーズンはザウバーへ移籍するというニュースには正直驚きましたし、残念にも思いました。
 
いくらライコネンのパフォーマンスが以前より落ちたからと言って何でザウバーやねん。今のライコネンでも契約金が10億以下ってことはないやろ。ザウバーに払えるんかいなと思ったものでした。
 
 昨日、ザウバーはライコネンのパートナーとして来シーズンはアントニオ・ジョビナッツィを起用すると発表しました。
 
 これですべて合点がいきました。ジョビナッツィもルクレールと同じくFDA ( フェラーリ ドライバーアカデミー)の育成ドライバーです。ライコネンはおそらくフェラーリから「ジョビナッツィを鍛えたったくれへんか」って頼まれたんでしょう。将来のフェラーリドライバーを育てる先生として。
 
だからライコネンの来年の契約金はフェラーリが払うはずです。でもアイスマン、ライコネンですから手取り足取りは教えてくれないと思いますが・・・・・
 
さて、SF71-Hはライコネンのフェラーリでの最後のマシンになるわけですが、BBRから少量限定品が予約受付中です。
 
ダイキャスト製の1/18 BBRモデルはレジン製と違ってミニチャンプスの販売ルート(日本では京商)で販売されます。 これにはディスプレイケースが付きません。
 
しかし今回ご紹介するモデルはレジンモデルの販売ルート(弊社など)で販売される限定品になります。豪華なレザー台座のディスプレイケースが付属します。世界限定僅か60台の少量生産です。
 
すでにメーカーのBBRでは予約完売しておりますが、今なら弊社が確保している分が少量ありますのでご予約可能です。早い者勝ちです。
 
BBR181807ST 1/18 フェラーリ SF71-H オーストラリア GP 2018 キミ・ライコネン ディスプレイケース付 60台限定 \42,000が今なら¥37,800
 

 

romuhonten in 未分類 on 9月 26 2018 » 0 comments

9月25日更新 TVCM放送中のアシェット社 ルマン24時間レースカーコレクション(スパーク製ダイキャスト)第一弾入荷 創刊号799円!買わなきゃ損です!!

 

 

 

本日、TVのCMでおなじみの

 

アシェット ルマン24時間レースカーコレクションが入荷してきました。

 

第一弾はトヨタTS050ハイブリッド2017の8号車。

 

ミニカーはスパーク製のダイキャストモデルとなります。

 

こちら創刊特別価格で799円。

 

スパークのミニカーが799円で購入できるなんてあり得ません。

 

もう買わなきゃ損ですね。

 

 

 

アシェット社に直接申し込めば定期購読可能で

 

ミニカーがもらえるなど特典があるようですが、

 

何せ100種類出るらしいですから中にはコレはいらないかな

 

という物も出てくると思います。

 

ロムではお好みでその都度ご注文いただけますのでぜひご利用ください。

 

第二弾はマツダ787B、第三弾はポルシェ956NEWMAN 1984優勝モデル

 

第三弾はフォードGT40 1968優勝モデルが発売決定しています。

 

第二号からは定価2490円になりますがスパークのミニカーが2490円とは信じられません。

 

通常品の約1/3のお値段です。

 

もちろんレジン製の通常モデルと比べればディテールが簡素化されています。

 

しかしクオリティも1/3になっている訳ではありません。

 

ダイキャストで大量生産しているからこその価格だと思います。

 

このシリーズを通してミニカーに興味をもって下さる方が増えれば嬉しい事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 9月 25 2018 » 0 comments

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