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Posts filed under '未分類'

8月18日更新 お好みの1/43ミニカー 2台セットが製作できるオリジナルケースのご案内

 

 本日初めてロムにご来店頂いたお客様から『マークXとミニクーパーのミニカーありませんか?』とご質問を受けたので、いくつかご案内いたしました所、その中から各々1台づつご購入頂きました。『ご自身で乗っておられたお車ですか?』と訪ねましたら『マークXはね……』??? じゃあミニは憧れの車??でもマークX乗ってらっしゃる方がミニに憧れるというのはちょっと違う気がするし???と思っていたらお客様、『2日前にマークXを運転してたらミニにおかまされた。』え〜!?そんな感じでミニカー集めちゃう??初めてのパターンなんですけど。めっちゃウケてしまいました。お客様曰く、ジオラマ風に事故現場を再現するそうです。凄いです、事故にもメゲず最高の遊び心だと思います!素晴らしい!!

 

 さて本日はロムオリジナル、1/43用二台セットが製作できるオリジナルケースのご案内です。

 

ロムオリジナル 1/43 アクリルケース 2台セット用 内寸:横幅215mm、奥ゆき170mm、高さ66mm 3,980円
 

 

 ミニカーによってネジ穴の位置が異なりますが、どのようなミニカーにも対応するように本ディスプレイケースはねじ穴を溝式にしてねじ穴の位置を気にせずカッコ良くディスプレイできるようにしています。
 

 

これは先日入荷してきたスパークのミニカーを使って作ってみました。このミニカーとこのミニカー、一緒に飾りたいというモデル、ありますよね。各々のミニカーが止まっているネジをそのままお使い頂いてご自分で好きに組み合わせていただけます。ミニチャンプスなんかはネジが細いので、ホームセンターで販売されているネジのワッシャーなどを利用して微調整も可能です。好きなドライバーさんのマシーンを組み合わせてケースにサインを貰いにいこうかなぁ〜とおっしゃっているお客様もいらっしゃいました。あなただけのオリジナルセット作ってみませんか?

 

romuhonten in 未分類 on 8月 18 2018 » 0 comments

6月16日更新 スタジオロッソ 1/12 ワタナベホイールが再生産されます。

1/24スケールのホイールは数多くあるのですが、1/12スケールとなると別売りホイールはほとんど発売されていません。
 
そんな中、昨年スタジオロッソから発売された1/12用ワタナベホイールは昔から人気のホイールだっただけあって異例の大ヒット、早期に完売になってしましました。
 
完売後も再販リクエストが多かったそうで、この度100個限定での再生産が決定しました。
 
タミヤ社の1/12スケール フェアレディ240ZGに合わせて作られていますが、1/12スケールであればプラモデル、ミニカー問わず幅広く使えます。
 
例えば京商のケンメリ GT-Rにつけるなどが考えられます。
 
アウターリムはアルミ製挽物パーツが使われていますのでシャープな仕上がりになります。軽くスポンジペーパーで磨くことでリアリティがアップします。背の低いエアバルブも専用の挽物パーツをご用意。現代の旧車シーンに合う引っ張りタイヤもセットされています。ちなみにこのホイールは”レーシングサービスワタナベ”の許諾を得て製造されているというのも注目ポイントです。
 
今回も早期の完売が予想されますのでお見逃しなく。
 
Studio Rosso 1/12 RSワタナベ 8スポークホイール(16インチ) & タイヤ 100個限定 4,860円

 

 

romuhonten in 未分類 on 8月 16 2018 » 0 comments

8/5更新 FUJIスピードウェイ 50周年記念 コレクション少量入荷しました。

 

 

 

昨晩は営業終了後、皆で淀川花火大会に行ってきました。

 

通販の出荷時間が早くなってしまいご不便おかけし申し訳ありませんでした。

 

実は淀川の土手までロムから歩いて行ける距離なんですよね。

 

昨晩は空気が澄んでいて風もそこそこあったため、凄く綺麗な花火が見れました!

 

今年は酷暑でヘバリ気味ですが、花火をみながらビールを飲んんでると

 

やっぱり夏っていいな〜と思ってしまいます。

 

ドーンと大きな大輪の花火を見ると気分も晴れ晴れしてくるね〜と皆で言っていたら、

 

うちの店でもお客様に晴れ晴れした気持ちになって頂くために、

 

お会計の時に花火は無理だけどクラッカーを鳴らすというサービスをしてみたらどうかな?

 

というアホな提案をした人がいました ……

 

それサービスじゃなくて、もはや嫌がらせのレベルですよね。

 

そんなミニカー屋行きたくねーよ。

 

さて少量なのですがFUJIスピードウェイ50周年記念のイベント限定で販売されていた

 

エブロが数種類入荷してきました。

 

今日ご紹介させていただくのはコジマKE007 #51 長谷見昌弘 1976と

 

ノバ53S 星野一義選手の2台セットです。

 

 

http://www.romu-romu.com/item/FSW-1803

 

1976年日本で初開催されたF1グランプリに参戦したコジマKE007は日本製のF1マシン。

 

当時はスポット参戦が可能だった為、富士スピードウェイのコース特性や

 

長谷見選手の体格に合わせて開発されたマシンでした。

 

予選第1セッションでは4番手につけ世界の強豪を相手に速さを見せつけました。

 

期待高まる予選第2セッションではアタックラップ中に最終コーナーで

 

フロントサスペンションが折れてクラッシュし、マシンは大破してしまう事に。

 

チームはサーキット周辺にあった大御神レース村の協力を得てモノコックの新造など、

 

急遽KE007を新たに造り直しました。決勝レースは雨の中行われ、

 

Team Lotusのマリオ・アンドレッティ選手が優勝、長谷見昌弘選手は11位で完走しました。

 

富士の歴史を語るには欠かせないマシンですね。

 

ご存知ノバ53Sは富士グランチャンピオンシリーズ初の

 

国産オリジナルシャーシーでのチャンピオンカーです。

 

1970年代、富士グランチャンピオンシップは富士スピードウェイを象徴するレースイベントでした。

 

シリーズ当初は、マーチやシェブロンなど外国製シャーシーが総合力で勝っていた一方で、

 

国産の数チームはカウルのみに留まらず、オリジナルシャシーを制作して参戦していました。

 

ボディをNOVAエンジニアリング、ボディをムーンクラフトが担当した「53S」は

 

1978年ついに年間チャンピオンを獲得しました。

 

非常に個性的な外観と速さを兼ね備えた印象的なマシーンです。

 

共に単体のミニカーは絶版になっていますし

 

セットになったからといって割高にはなっていませんのでおすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 8月 05 2018 » 0 comments

8/1更新 トヨタガズーレーシング特注スパーク1/43 TS050 ルマン2018ワンツーフィニッシュ2台セットご予約受付再び

 

 

 

 

 

いつもありがとうございます。

 

8月になりました。ロムではお盆休みは特にございません。通常通りの営業になります。

 

8/5の第一日曜はロム全店営業しておりますので、ぜひぜひご来店おまちしております。

 

さてトヨタガズーレーシング特注スパーク1/43TS050 ルマン2018 8号車&7号車の2台セットが

 

生産台数と価格が変更になったとメーカーから案内がまいりました。

 

当初生産数500台予定だったのですが、1500台に変更になり

 

価格が25800円)税込)と変更になっております。

 

当初設定の500台はどう考えても少なすぎですし、

 

8号車の単体が15800円で2台セットが22800円というのは???な価格設定でしたので

 

何か間違いがあったのかな?

 

すでにご予約頂いたお客様には、申し訳ないのですが

 

ご案内のメールをお送りしておりますのでキャンセルご希望の際はお知らせください。

 

 

10月発売との事で、特注品だけにおそらく納期は守られるかと思います。

 

スパークモデルの2018ルマン通常品のご予約も続々ご注文受付中です。

 

こちらもおみのがしなく〜!

 

http://www.romu-romu.com/items/keyword/SP18LM

 

 

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 8月 01 2018 » 0 comments

7/31更新 プジョー初のグループCカース プジョー 905 ルマン 1991 No.5 発売になります。

 

 

 

8月早々またまたスパークモデルの大量入荷がありそうです。

 

その中から今日はプジョー 905 ルマン 1991 No.5をご紹介いたします。

 

こちらのモデル、再版品??とよく聞かれるのですが、

 

実はスパークからは初モデル化となっております。

 

92年のEvoはこれまでにモデル化されていましたが、

 

このモデルが発売されていなかったとはちょっと以外です。

 

なにせプジョー初のCカーなので、Cカー好きには欠かせないモデルとなっております。

 

 

http://www.romu-romu.com/item/66152.html

 

 

耐久レースのルマンにはあえて軽量のスプリントモデルで登場、

 

予選上位を独占して話題をさらいました。

 

8/2入荷いたします。来月はなんだかスパークモデルの入荷が多くなりそうな予感。

 

新たなロム特注スパークのご案内も予定していますので、メルマガ要チェックです!

 

メルマガ登録は無料です。

 

まだお申込みいただいていないお客様はこちらからご登録いただけます!

 

https://shop.corekago.jp/romu/newsletters

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 7月 31 2018 » 0 comments

7月28日更新 スパークモデルから2018年ルマン参戦マシーンご予約受付開始になりました〜!

 

 

 

 

いつもありがとうございます。

 

スパークモデルから2018年ルマン参戦マシーンのご予約受付が開始になりました。

 

例年9月頃予約受付開始なのですが今年は早かったです。

 

静岡ホビーショーでスパークのウーゴ社長にルマンの予約受付け開始を早く案内してください、

 

とお願いしたのですが聞き入れてもらえたのだと信じる事にしよう…

 

さて2018年ルマン参戦マシーンの中で一番人気は、もちろん優勝車のTS050の8号車。

 

悲願の優勝にしてF1王者アロンソもドライブしてる最強マシーンですからねぇ!

 

 

http://www.romu-romu.com/item/43LM18

 

 

そうそう昨日ロム本店で、ガズーレーシング特注のTS050テストカーの8号車を

 

お買い上げいただいたお客様がいらしゃったのですが、

 

日頃からトヨタのレースカーをよくご購入いただいていたので、

 

『トヨタのミニカーをお集めなんですか?』とおききしましたら、

 

実はこういう仕事をしてましてとお名刺を頂戴しました。

 

そしたらなんと『レイズ』の方ではありませんか。

 

パトカーのレイズではないですよ、かの有名なホイールのレイズです。

 

しかもモータスポーツ課の方で、まさにこのTS050の優勝車のホイールを開発された

 

ご本人だったんですね〜。超ビックリです。

 

ご自身が開発されたホイールで特に思いでのある物のミニカーを集められているそうです。

 

TS050のホイールに関しては3冊くらい本が書けるほど苦労したとおっしゃってました。

 

何度もトヨタかたダメだしがあって、イチから作り直したというような事もおっしゃってました。

 

2016年の時は決勝を奥様と一緒にTVでご覧になっていて、

 

もう優勝間違いないから高いお酒を開けようかと話しておられた所に

 

まさかの『ノーパワー』お酒開けなくてよかったですっておっしゃってました(笑)

 

今年の優勝の喜びはひとしおでしょうね〜。

 

日本人なら、ミニカー好きなら、モーラースポーツファンならこのTS050

 

2018ルマンウィナー 8号車はマストアイテムです。

 

トヨタの次に人気があるのは、ご想像通りピンクピッグとロスマンズカラーの911RSRです。

 

ポルシェ創立70周年記念のカラーリングにしてクラス優勝と2位とは出来過ぎ君ですね。

 

http://www.romu-romu.com/item/S7033

 

http://www.romu-romu.com/item/S7032

 

そしてオマケ、以外と知らない方もいらっしゃるかもしれないので念のため、

 

ジェンソンバトンがドライブしていたのはこのマシーンです。

 

http://www.romu-romu.com/item/S7008

 

そのほか発売予定車種はコチラからご覧いただけます。おみのがしなく〜!

 

http://www.romu-romu.com/items/keyword/SP18LM

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 7月 28 2018 » 0 comments

7月26日更新 ロムファクトリー多田道一氏製作 ハンドメイド完成品 1/43FW16サンマリノ&パシフィック入荷しました。

 

 

 

 

ロムファクトリーのモデラーさん仲間からも

 

『師匠』と呼ばれている多田道一氏が久々にロム本店に降臨されました〜。

 

トレードマークのスキンヘッドにこの暑さでもいつものガッチガチのライダースーツで登場。

 

やはり師匠位の域になるとこの暑さもこたえないと見える…

 

そして言葉少なに2台の完成品だけ置いて去って行かれました。

 

長いおつきあいですが、ほんま師匠の生態謎だわ〜。

 

 

今回出来上がってきたのは

 

1/43 ウィリアムズ FW16 ルノー パシフィックGP 1994 アイルトン・セナ 「メゾネットウイング」と

 

1/43 ウィリアムズ FW16 ルノー サンマリノGP 1994 アイルトン・セナ ラストレースの2台です。

 

 

 

http://www.romu-romu.com/item/64657.html

http://www.romu-romu.com/item/67955.html

 

 

ベースキットはモデルファクトリー ヒロのFW16はフルディティールキットですが、

 

カウルを脱着可能にして製作するとかなり高価な完成品になるため本モデルはカウルを固定し

 

プロポーションモデルとして製作しています。

 

プロポーションモデルとしてはタメオがあるのですが、

 

設計が古い上にプロポーションもイマイチなのでモデルファクトリー ヒロの

 

キットをベースにした本モデルの方がオススメです。

 

製作に当たってはスジ彫りは深く彫り直し、

 

ディフューザーやカウルのエッジは薄く削り込んでシャープさを出しています。

 

ロスマンズブルーはバルケッタのFW16ブルーを使用。

 

ロスマンズポルシェやホンダ NSR500とも違うFW16のロスマンズブルーが見事に再現されています。

 

塗装は極力塗り分けで仕上げています。クリアーコーティグの後、研ぎ出しで磨き上げています。

 

キットが発売されてからしばらく経っていますが、ずっとお客様からのご注文依頼で順番待ちの状態でした。

 

今回久々に店頭にならびました。

 

といってももちろん1台限りですが…

 

いまなら即納可能です!

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in F1,未分類 on 7月 26 2018 » 0 comments

7月25日更新 お値段598000円 1/8スパークモデル マツダ787Bルマン1991優勝 再び……

 

 

 

 

危険な暑さが続いていますが、皆様夏バテしていませんか?

 

暑さに危険という形容詞が使われるのは初めてなのではないかと思う今日この頃です。

 

 

さて今ロム本店では1/8スパーク製マツダ787B 1991ルマン優勝車を展示中です。

 

 

ちなみに右隣の787はTSMの1/12です。そしてそのまた右隣はイクソの1/43です。

 

初めてこられた方は、ほぼ100%『このミニカーのスケールは何ですか?』と聞かれます。

 

ちゃんとpopで表示はしているのですが、あまりのデカさに思わず聞きたくなってしまうのだと思います。

 

この1/8の787B君は新入荷ではなく、出戻り君です。

 

返品された訳ではなく、ロム買取館に買取依頼が入ったのでございます。

 

物が物だけに、そして展示スペースの関係で今はロム本店の方で展示させて頂いております。

 

中古品になる訳なのですが、迫力満点だししばらく展示しておこうかな………

 

どうしても欲しいという方,お値段は ASKING です。

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 7月 25 2018 » 0 comments

7月20日更新 CMC 新製品ランチア フェラーリ D50 本店にてサンプル展示中

CMCからランチァ・フェラーリ D50 1956のサンプルが届き真下。本店店頭にて展示中です。

 

1955年、ランチアは野心作D50を開発したもののエースドライバー、アスカリの死と資金難に見舞われた、F1撤退を決断。D50はわずか4戦で姿を消すかと思われたが、イタリア自動車協会の仲介でフィアット、ランチア、フェラーリの3社で交渉が行われ、ランチアが6台のD50とレース資材一切をフェラーリに譲り渡し、フィアットが向こう5年間フェラーリに資金援助するという合意がなされD50の開発が継続されることになりました。これに伴いヴィトリオ・ヤーノら技術陣もフェラーリに移籍しています。

 

フェラーリに渡ったD50は改修を施され、1956年シーズンの主力マシンとして使用されました。名称は「ランチア・フェラーリ D50と呼ばれ留ことになりました。。

 

エンジンはショートストローク化され、D50の特徴であった外部燃料タンクは操縦席後方に戻された。サイドポンツーンはメインボディと一体化され空力性能の向上が図られています。サイドポンツーンは燃料タンクのように見えますが内部は空洞になっていました。

 

チームにはエースドライバーとしてメルセデス・ベンツからチャンピオンのファン・マヌエル・ファンジオが移籍。その他はは若手のルイジ・ムッソ、ピーター・コリンズがドライブしています。ファンジオが3勝し、2勝のコリンズとファンジオが最終戦でチャンピオンを争うことになりました。

 

そのイタリアGPでファンジオはステアリング故障のためピットに戻りますが、ピットインしたコリンズからマシンを譲られレースに復帰し、4度目のドライバーズタイトルを獲得しています。コリンズは自らがチャンピオンになる可能性が高かったにもかかわらずファンジオにマシンを差し出したわけです。

 

M-180 CMC 1/18 ランチア フェラーリ D50 1956 レッド 通常価格 (税込) 86,700円 ⇒
特別価格 (税込) 69,400円

romuhonten in 未分類 on 7月 20 2018 » 0 comments

7月19日 更新 オートアートの超ロングセラー1/18トヨタ2000GTが『コンポジットダイキャスト』として更なる進化を遂げ入荷

 

 

 

 

オートアートの超ロングセラー1/18トヨタ2000GTが『コンポジットダイキャスト』として更なる進化を遂げ入荷します!!
 
 
いつもありがとうございます。オートアートのロングセラーモデルは多数ありますがトヨタ2000GTはその中でもベスト5に入るのではないでしょうか?
 
 
2003年に初めて発売されて以来、人気のため何度が再版もされましたが気が付けばいつも無くなってしまっていて、プレミアが付く事も珍しくありませんでした。
 
 
そんな大人気の1/18オートアート トヨタ2000GTが最新技術によって全く新しいモデルへ生まれ変わりました!最新技術というのはご存知の方も多いと思いますが『オートアートコンポジットダイキャスト』というテクノロジーです。詳しい説明はこちらをご覧下さい。
http://romu-romu.shumilog.com/files/2015/03/AUTOartNewCompositeModel.pdf
 
 
てっとりばやく言えばABS樹脂と亜鉛ダイキャストの特性の『え〜とこ取り』して生まれたモデルという事ですね。って簡単に言ってしまいましたが、ホント凄い技術です。しかもこの技術で価格も抑えられるとは。これを思いついた方は天才ですね。
今回のディティールアップした再版モデルではトヨタ博物館の協力を得て実車を3Dスキャニングし新規金型を製作。シャープなラインと開閉技術のちりの合いはコンポジットならでは。旧モデルが今もう無いので比べられないのが残念なのですが、もはや別物といっても過言ではありません!時代と共に進化していくオートアート。自信をもっておすすめ致します!!
 

 

http://www.romu-romu.com/item/63000.html

 
今回はレッドのみ入荷ですがホワイトとワイヤースポークホイールのホワイトも近日入荷します。
ご予約いただくとちょっぴりお得ですよ〜!
http://www.romu-romu.com/items/keyword/20180719AU

romuhonten in 未分類 on 7月 19 2018 » 0 comments

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