趣味の総合サイト ホビダス
 
jump to content immediately

7/31更新 プジョー初のグループCカース プジョー 905 ルマン 1991 No.5 発売になります。

 

 

 

8月早々またまたスパークモデルの大量入荷がありそうです。

 

その中から今日はプジョー 905 ルマン 1991 No.5をご紹介いたします。

 

こちらのモデル、再版品??とよく聞かれるのですが、

 

実はスパークからは初モデル化となっております。

 

92年のEvoはこれまでにモデル化されていましたが、

 

このモデルが発売されていなかったとはちょっと以外です。

 

なにせプジョー初のCカーなので、Cカー好きには欠かせないモデルとなっております。

 

 

http://www.romu-romu.com/item/66152.html

 

 

耐久レースのルマンにはあえて軽量のスプリントモデルで登場、

 

予選上位を独占して話題をさらいました。

 

8/2入荷いたします。来月はなんだかスパークモデルの入荷が多くなりそうな予感。

 

新たなロム特注スパークのご案内も予定していますので、メルマガ要チェックです!

 

メルマガ登録は無料です。

 

まだお申込みいただいていないお客様はこちらからご登録いただけます!

 

https://shop.corekago.jp/romu/newsletters

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 7月 31 2018 » 0 comments

7月28日更新 スパークモデルから2018年ルマン参戦マシーンご予約受付開始になりました〜!

 

 

 

 

いつもありがとうございます。

 

スパークモデルから2018年ルマン参戦マシーンのご予約受付が開始になりました。

 

例年9月頃予約受付開始なのですが今年は早かったです。

 

静岡ホビーショーでスパークのウーゴ社長にルマンの予約受付け開始を早く案内してください、

 

とお願いしたのですが聞き入れてもらえたのだと信じる事にしよう…

 

さて2018年ルマン参戦マシーンの中で一番人気は、もちろん優勝車のTS050の8号車。

 

悲願の優勝にしてF1王者アロンソもドライブしてる最強マシーンですからねぇ!

 

 

http://www.romu-romu.com/item/43LM18

 

 

そうそう昨日ロム本店で、ガズーレーシング特注のTS050テストカーの8号車を

 

お買い上げいただいたお客様がいらしゃったのですが、

 

日頃からトヨタのレースカーをよくご購入いただいていたので、

 

『トヨタのミニカーをお集めなんですか?』とおききしましたら、

 

実はこういう仕事をしてましてとお名刺を頂戴しました。

 

そしたらなんと『レイズ』の方ではありませんか。

 

パトカーのレイズではないですよ、かの有名なホイールのレイズです。

 

しかもモータスポーツ課の方で、まさにこのTS050の優勝車のホイールを開発された

 

ご本人だったんですね〜。超ビックリです。

 

ご自身が開発されたホイールで特に思いでのある物のミニカーを集められているそうです。

 

TS050のホイールに関しては3冊くらい本が書けるほど苦労したとおっしゃってました。

 

何度もトヨタかたダメだしがあって、イチから作り直したというような事もおっしゃってました。

 

2016年の時は決勝を奥様と一緒にTVでご覧になっていて、

 

もう優勝間違いないから高いお酒を開けようかと話しておられた所に

 

まさかの『ノーパワー』お酒開けなくてよかったですっておっしゃってました(笑)

 

今年の優勝の喜びはひとしおでしょうね〜。

 

日本人なら、ミニカー好きなら、モーラースポーツファンならこのTS050

 

2018ルマンウィナー 8号車はマストアイテムです。

 

トヨタの次に人気があるのは、ご想像通りピンクピッグとロスマンズカラーの911RSRです。

 

ポルシェ創立70周年記念のカラーリングにしてクラス優勝と2位とは出来過ぎ君ですね。

 

http://www.romu-romu.com/item/S7033

 

http://www.romu-romu.com/item/S7032

 

そしてオマケ、以外と知らない方もいらっしゃるかもしれないので念のため、

 

ジェンソンバトンがドライブしていたのはこのマシーンです。

 

http://www.romu-romu.com/item/S7008

 

そのほか発売予定車種はコチラからご覧いただけます。おみのがしなく〜!

 

http://www.romu-romu.com/items/keyword/SP18LM

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 7月 28 2018 » 0 comments

7月27日更新 Formula One史上最高のグランプリマシン マクラーレンMP4/4がアマルガム1/18で発売になります!

 

 

 

 

アマルガムから1/18でマクラーレンMP4/4 1998日本GP

 

アイルトンセナモデルが発売になります!

 

突然の発表でちょっとビックリです。

 

ご存知MP4 / 4は、16レース中15勝を達成し

 

Formula Oneの歴史に残る最高のグランプリマシンだと語り継がれています。

 

アラン・プロストはMP4/4でほんの数周走行しただけで、

 

チームのボス、ロン・デニスに、このマシーンで世界選手権に勝つことができる

 

と伝えたといわれています。

 

それだけ凄いマシーンなのでもちろんモデルカーでも大人気。

 

今迄様々なメーカーがこの車種を発売してきましたが、

 

アマルガムが発売するからにはMP4/4の決定版になるのでは!?

 

現物をまだ見ていないのでまだなんとも言えませんが、期待は高まります。

 

 

 

 

今回モデル化されるのはの1988年の日本グランプリでアイルトン・セナが優勝し

 

ドライバータイトルを獲得したモデルです。

 

セナはこのレースで、シーズンを通して8勝し

 

ジム・クラークとチームメイトのアラン・プロストに並ぶ記録を残しました。

 

マルボロステッカーはついておりません。

 

ご予約特典として無料でデカール加工させていただきますので

 

この機会をお見逃し無く〜!

 

http://www.romu-romu.com/item/M5990

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in F1 on 7月 27 2018 » 0 comments

7月26日更新 ロムファクトリー多田道一氏製作 ハンドメイド完成品 1/43FW16サンマリノ&パシフィック入荷しました。

 

 

 

 

ロムファクトリーのモデラーさん仲間からも

 

『師匠』と呼ばれている多田道一氏が久々にロム本店に降臨されました〜。

 

トレードマークのスキンヘッドにこの暑さでもいつものガッチガチのライダースーツで登場。

 

やはり師匠位の域になるとこの暑さもこたえないと見える…

 

そして言葉少なに2台の完成品だけ置いて去って行かれました。

 

長いおつきあいですが、ほんま師匠の生態謎だわ〜。

 

 

今回出来上がってきたのは

 

1/43 ウィリアムズ FW16 ルノー パシフィックGP 1994 アイルトン・セナ 「メゾネットウイング」と

 

1/43 ウィリアムズ FW16 ルノー サンマリノGP 1994 アイルトン・セナ ラストレースの2台です。

 

 

 

http://www.romu-romu.com/item/64657.html

http://www.romu-romu.com/item/67955.html

 

 

ベースキットはモデルファクトリー ヒロのFW16はフルディティールキットですが、

 

カウルを脱着可能にして製作するとかなり高価な完成品になるため本モデルはカウルを固定し

 

プロポーションモデルとして製作しています。

 

プロポーションモデルとしてはタメオがあるのですが、

 

設計が古い上にプロポーションもイマイチなのでモデルファクトリー ヒロの

 

キットをベースにした本モデルの方がオススメです。

 

製作に当たってはスジ彫りは深く彫り直し、

 

ディフューザーやカウルのエッジは薄く削り込んでシャープさを出しています。

 

ロスマンズブルーはバルケッタのFW16ブルーを使用。

 

ロスマンズポルシェやホンダ NSR500とも違うFW16のロスマンズブルーが見事に再現されています。

 

塗装は極力塗り分けで仕上げています。クリアーコーティグの後、研ぎ出しで磨き上げています。

 

キットが発売されてからしばらく経っていますが、ずっとお客様からのご注文依頼で順番待ちの状態でした。

 

今回久々に店頭にならびました。

 

といってももちろん1台限りですが…

 

いまなら即納可能です!

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in F1,未分類 on 7月 26 2018 » 0 comments

7月25日更新 お値段598000円 1/8スパークモデル マツダ787Bルマン1991優勝 再び……

 

 

 

 

危険な暑さが続いていますが、皆様夏バテしていませんか?

 

暑さに危険という形容詞が使われるのは初めてなのではないかと思う今日この頃です。

 

 

さて今ロム本店では1/8スパーク製マツダ787B 1991ルマン優勝車を展示中です。

 

 

ちなみに右隣の787はTSMの1/12です。そしてそのまた右隣はイクソの1/43です。

 

初めてこられた方は、ほぼ100%『このミニカーのスケールは何ですか?』と聞かれます。

 

ちゃんとpopで表示はしているのですが、あまりのデカさに思わず聞きたくなってしまうのだと思います。

 

この1/8の787B君は新入荷ではなく、出戻り君です。

 

返品された訳ではなく、ロム買取館に買取依頼が入ったのでございます。

 

物が物だけに、そして展示スペースの関係で今はロム本店の方で展示させて頂いております。

 

中古品になる訳なのですが、迫力満点だししばらく展示しておこうかな………

 

どうしても欲しいという方,お値段は ASKING です。

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 7月 25 2018 » 0 comments

7月20日更新 CMC 新製品ランチア フェラーリ D50 本店にてサンプル展示中

CMCからランチァ・フェラーリ D50 1956のサンプルが届き真下。本店店頭にて展示中です。

 

1955年、ランチアは野心作D50を開発したもののエースドライバー、アスカリの死と資金難に見舞われた、F1撤退を決断。D50はわずか4戦で姿を消すかと思われたが、イタリア自動車協会の仲介でフィアット、ランチア、フェラーリの3社で交渉が行われ、ランチアが6台のD50とレース資材一切をフェラーリに譲り渡し、フィアットが向こう5年間フェラーリに資金援助するという合意がなされD50の開発が継続されることになりました。これに伴いヴィトリオ・ヤーノら技術陣もフェラーリに移籍しています。

 

フェラーリに渡ったD50は改修を施され、1956年シーズンの主力マシンとして使用されました。名称は「ランチア・フェラーリ D50と呼ばれ留ことになりました。。

 

エンジンはショートストローク化され、D50の特徴であった外部燃料タンクは操縦席後方に戻された。サイドポンツーンはメインボディと一体化され空力性能の向上が図られています。サイドポンツーンは燃料タンクのように見えますが内部は空洞になっていました。

 

チームにはエースドライバーとしてメルセデス・ベンツからチャンピオンのファン・マヌエル・ファンジオが移籍。その他はは若手のルイジ・ムッソ、ピーター・コリンズがドライブしています。ファンジオが3勝し、2勝のコリンズとファンジオが最終戦でチャンピオンを争うことになりました。

 

そのイタリアGPでファンジオはステアリング故障のためピットに戻りますが、ピットインしたコリンズからマシンを譲られレースに復帰し、4度目のドライバーズタイトルを獲得しています。コリンズは自らがチャンピオンになる可能性が高かったにもかかわらずファンジオにマシンを差し出したわけです。

 

M-180 CMC 1/18 ランチア フェラーリ D50 1956 レッド 通常価格 (税込) 86,700円 ⇒
特別価格 (税込) 69,400円

romuhonten in 未分類 on 7月 20 2018 » 0 comments

7月19日 更新 オートアートの超ロングセラー1/18トヨタ2000GTが『コンポジットダイキャスト』として更なる進化を遂げ入荷

 

 

 

 

オートアートの超ロングセラー1/18トヨタ2000GTが『コンポジットダイキャスト』として更なる進化を遂げ入荷します!!
 
 
いつもありがとうございます。オートアートのロングセラーモデルは多数ありますがトヨタ2000GTはその中でもベスト5に入るのではないでしょうか?
 
 
2003年に初めて発売されて以来、人気のため何度が再版もされましたが気が付けばいつも無くなってしまっていて、プレミアが付く事も珍しくありませんでした。
 
 
そんな大人気の1/18オートアート トヨタ2000GTが最新技術によって全く新しいモデルへ生まれ変わりました!最新技術というのはご存知の方も多いと思いますが『オートアートコンポジットダイキャスト』というテクノロジーです。詳しい説明はこちらをご覧下さい。
http://romu-romu.shumilog.com/files/2015/03/AUTOartNewCompositeModel.pdf
 
 
てっとりばやく言えばABS樹脂と亜鉛ダイキャストの特性の『え〜とこ取り』して生まれたモデルという事ですね。って簡単に言ってしまいましたが、ホント凄い技術です。しかもこの技術で価格も抑えられるとは。これを思いついた方は天才ですね。
今回のディティールアップした再版モデルではトヨタ博物館の協力を得て実車を3Dスキャニングし新規金型を製作。シャープなラインと開閉技術のちりの合いはコンポジットならでは。旧モデルが今もう無いので比べられないのが残念なのですが、もはや別物といっても過言ではありません!時代と共に進化していくオートアート。自信をもっておすすめ致します!!
 

 

http://www.romu-romu.com/item/63000.html

 
今回はレッドのみ入荷ですがホワイトとワイヤースポークホイールのホワイトも近日入荷します。
ご予約いただくとちょっぴりお得ですよ〜!
http://www.romu-romu.com/items/keyword/20180719AU

romuhonten in 未分類 on 7月 19 2018 » 0 comments

7月17日更新 幻のグループCカー メルセデスC292 ロム特注スパーク1/43最終サンプルができあがりました。

 

 

 

 

いつもありがとうございます。

 

暑ーい毎日が続いております。皆様熱中症には十分お気をつけ下さい。

 

梅田近くにいらっしゃる方はロムに涼みに来るだけでも全然大歓迎ですよ。

 

さてお待たせしておりますロム特注スパーク1/43

 

メルセデスC292の最終サンプルが出来上がってきました。

 

 

 

 

http://www.romu-romu.com/item/67635.html

 

 

 

実戦には登場しなかった幻のグループCカー、

 

メルセデスベンツ C292 プロトタイプの発売が決定しました。

 

1991年から始まったNA 3.5リッターエンジンによるSWCですが、

 

初年度は移行期と言うことで旧来のターボマシンも参戦できましたが、

 

92年からは3.5リッターに完全移行することになり、

 

戦闘力のあるマシンを用意できない多くのプライベーター、

 

そしてチャンピオンのジャガーまでもが撤退する事態になりました。

 

プジョー、マツダ、トヨタは参戦を表明していましたが、

 

台数が少なくシリーズとして魅力がなくなるのは明らかでした。

 

メルセデスベンツは衰退するSWCに参戦する意義を感じなくなっていたのでしょう。

 

1991年をもってSWCから撤退を発表しました。

 

1991年は最終戦のオートポリスで優勝するまでになっていただけに残念なことでした。

 

1992年用のマシンとして開発が進められていたC292はカーボン製のモノコック、

 

M291エンジン、サイドラジエーターなど基本構成をC291から引き継いますが、

 

新しくアクティブサスペンション、ABS、トラクションコントロール、

 

セミオートマチックトランスミッションなどのハイテク機器を搭載する

 

野心的なマシンになる予定でした。

 

スパークにはもう何年も前からお願いしていたのですが、

 

C292の公開された画像は数枚のみ、資料が揃わずモデル化は無理と言われていました。

 

それでもめげずに資料を探し続け、ようやくモデル化が実現することになりました。

 

以前から公開されていた画像では中身のない外観だけのモックアップかと思っていたのですが、

 

今回見つかった画像にはコックピットそしてエンジンを搭載した画像まてありました。

 

走れる状態にまで作り上げたマシンでレースできなかったのですから

 

当時のチームの人たちは相当無念だったでしょうね。

 

おそらくシューマッハが乗る予定であったであろうマシンが

 

遂にレースを走ることなく終わってしまッたのですから。

 

そんな幻のグループCカーが遂にロム特注スパークでモデル化いたしまます。

 

ご予約枠、まもなく締め切りよていですのでお見逃し無く!

 

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in 未分類 on 7月 17 2018 » 0 comments

7月13日更新 アマルガムから最後のリヤエンジン911 RSRが入荷

 

アマルガムから 1/18 ポルシェ 911 RSR 2016が入荷しました。2017ではなく2016というのが重要なポイントです。
 
911RSRは2017年からはミッドシップになってしまいました。つまり2016年モデルは最後のリヤエンジン 911 RSRになります。となります。
 
ポルシェ 911と名乗る以上リヤエンジンがそのアイデンティティであるはずですが、2017年モデルではあっさりそれを捨ててしまったのです。最後のリヤエンジン RSRという意味で非常に貴重なモデルになっています。
 
ミッドシップにするんだったら名前もケイマン RSRか何かにして欲しかったと思うのは私だけでしょうか。
 
ディスプレイケースは同社のフェラーリモデル同様非常に豪華なケースを採用しています。本革ケース入の保証書は台座に収納できるようになっています。
 

<1/18 メーカー完成品 新製品>
M5899 アマルガム 1/18 ポルシェ 911 RSR 2016 ¥92,880が今なら¥83,592

 

 

romuhonten in 未分類 on 7月 14 2018 » 0 comments

7月12日更新 スパーク1/43 リジェJS39南アフリカGP1993 マーチンブランドル デカール加工品入荷しました。

 

 

 

いつもありがとうございます。

 

お待たせいたしました。沢山ご予約を頂戴しておりました、

 

スパーク1/43リジェJS39南アフリカGP1993ジタンデカール加工品本日入荷しました。

 

 

 

 

http://www.romu-romu.com/item/66172.html

 

 

今迄、ONXYからしか発売されていない車種になります。

 

たまたま買取館の方にONXYのJS39があったのですが、当然出来映えは全然ちがいます。

 

JS39のドライバーは今回モデル化されたマーチンブランドルとマークブランデル。

 

めっちゃ似ている名前で混乱してしまいます。イニシャルも一緒ですし。

 

実はこの南アフリカGPはマークブランデルの方が3位入賞したのですが、

(ブランデルの初表彰台にしてF1最高成績)

 

ネームバリューがあるのはブランドルの方ですよね。

 

シルクカットジャガーXJR9でルマン優勝もしていますし。

 

それにJS39のアートカーをドライブしたのもブランドルですし。

 

アートカーの方はまだ1ヶ月2ヶ月位かかるかもしれませんが

 

ぜひ2台一緒にコレクションしていただきたいモデルです。

 

 

 

 

 

 

 

 

romuhonten in F1 on 7月 12 2018 » 0 comments